1.お名前を教えてください。
=N・H♂46

2.あなたのアーチェリー歴は?
=27年

3.あなたの使っている弓は?また、その理由は?
=その壱エクスプローラ機能の割に安かった。
その弐マッハ9

4.あなたの使っているリムは?また、その理由は?
=プロセレクト表示の通りの性能リカーブの美しさ
マッハ9ラミネートフォームコアCBは何でも良い

5.あなたの使っている矢は?また、その理由は?
=ACE

6.あなたの使っているタブは?また、その理由は?
=エンゼル手のひらに合っている

7.あなたの弓具に対するこだわりを教えて下さい。
=調整機能が有れば特になし

8.一番好きな弓具メーカーは?
=昔のホイット

9.練習での自己記録を教えてください。
=1224

10.試合での自己記録を教えてください。
=1999

11.今までで一番嬉しかった試合は?また、その理由は?
=76’東西対抗

12.今までで一番悔しかった、または悲しかった試合は?
=83’7静岡の試合1200が出なかった

13.尊敬するアーチャ−は?
=エド

14.格好良いと思うアーチャ−は?
=ミッシェル

15.射つときに一番気を付けることは?
=流れ

16.クリッカーはどこで切るべきだと考えますか?
=6割押しで

17.アンカーについて何が一番重要だと思いますか?
=食い込みすぎない自然に付ける

18.グリップの種類は?また、その理由は?
=ミドル(ニュー南部のグリップが好き)←わかるかな?

19.自分の射形の良いところとは?
=体重の掛け方が良い

20.自分の射形の悪いところとは?
=打ち始めと打ち終わりで体重が移動する。スタミナ不足

21.アーチェリーを始めたきっかけ、また理由は?
=やりたかった

22.今の「アーチェリー界」をどう思う?
=エキセントリックな競技思考に偏っている。面白味がない。

23.今までにスランプになったのは?また、その時の対処法は?
=巻き藁に戻り我慢して練習する。焦らない。基本に忠実に修正する。

24.今までに一番練習していた時期は?
=76’頃

25.現在の練習量は?
=150本/1週

26.今までで一番アーチェリーにやる気があった時期は?
=76’〜78’と83’〜85’

27.今までで一番アーチェリーにやる気が無かった時期は?
=90’〜95’

28.三分間に何射までなら行射可能?
=8〜12

29.0点射ったとき、何を考えますか?
=ヤターマン

30.10点に入れた時、何を考えますか?
=当たり前

31.1番好きな距離は?
=30M

32.1番嫌いな距離は?
=30M

33.アーチェリーしている人ってどういうタイプと思いますか?=
エキセントリック少年ボーイ

34.アーチェリーの点を出すために必要な努力:才能:性格の比は?
=才能7努力3
才能がない人間は努力10

35.楽しむためにアーチェリーをやるサークル派と、
結果を出すため頑張る体育会形派、Which do you like?
=体育会

36.一日に射った本数の最高記録は?
=600

37.今まで弓具に使った金額は?
=500〜600万円ハッキリわからん

38.お隣さん(韓国)のアーチャ−の印象は?
=食うために大変なんだ。日本では未だ経験は無い。すぐ年金もらえれば日本も変わるカナ

39.アーチェリーの人気を上げるためには、何をすれば良いと思いますか?
=わからんが先常設の練習場、しっかりした指導者、安価な道具、そして目立てる環境

40.弓道についてどう思いますか?
=高い。精度が悪い物が蔓延している

41.アーチェリーやってて良かったことは?
=気持ちの切り替えが出来るようになった。30過ぎてから

42.アーチェリーやってて悪かったことは?
=銭がかかる。当たっても当たらなくても精神衛生上良くない

43.自分がアーチェリーを辞めるときっていつだと思いますか?
もう辞めた人はどんな時でしたか
=最近思う「死ぬとき」

44.アーチェリーをするに当たって、あなたの目標とは?
=パーフェクト

45.あなたがアーチェリーを通じて学んだものは?
=我慢

46.アーチェリーという競技にに対しての不満があれば教えてください。
=情報が非常に乏しい

47.アーチェリーをやっていなかったら何をしていましたか?
=柔道「怪我して断念したので始めた」
周りの評価に左右されない客観的な競技がやりたかった

48.あなたの考える、アーチェリーの魅力とは?
=精神力と技量のバランスが難しい。そして点数が付いて来るのでもっとややこしいことになる。勝てば官軍

49.あなたにとってアーチェリーとは?
=自分との戦い。懐との戦い

50.お約束ですが、最後に一言!
=スポーツ進行のプログラムの中に入れたい。競技、リハビリ兼用出来る数少ない競技であるため。





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