「夢」の話

皆さんはアーチェリーにまつわる夢を見たことはありますか? 先日の合宿では、「アーチェリー部に矢口真里が入る夢を見た」と言っている奴もいました。 やはり誰でも一度くらいはある物なのでしょうか? 今回は私が見たアーチェリーにまつわる夢の話をします。

第一話

何かの試合に出ている夢でした。チームメイトが「凄い射ちかたを開発した」 とか言って、下図の通りに射ってました。

弓が矢と一緒に飛び出していってるわけですが、 何故かそのとき私は「なるほど、これなら外すわけが無いなァ」と妙に納得していました。

第二話

何かの建物の階段を上がっているところでした。
私の前にいた人が突然振り返りました。 それはなんとあの松下和幹選手で、「お前の射形で当たるはずがない!」と言われました。 私も「ああ、やっぱりそうだったのか」と思いました。 そこで目が覚めました。

第三話

何かの試合に出ているところでした。 50m一回目だったのですが、何故か何回引いてもグリップが決まらないのです。 「あれ、なんでだ」と思っているうちに時間切れ。 「なんだよ、いきなり3Mかよ!」と怒ってたら、 目が覚めました。

第四話

テレビで韓国選手の射形を見ていたのですが、 セットアップからアンカーまで10秒くらいかけたり、毎回リリースが弾かれていて、 「えっ、これでいいの」と思った瞬間に目が覚めました。



以上なのですが、夢は知らぬうちに潜在的な願望を表すといいます。 ということは、上に挙げた夢の通りになることを私は望んでいるのでしょうか!? って、どれも非常に考えにくいのですが・・・。


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