俺達に出来る事

「もし世界が100人の村だったら」をこのページのコンテンツに入れたのは、
俺は幸せなんだと思ったからだ。
そして、それをみんなにも知って欲しかったからだ。

精神的な障害を持っている人で、障害を振りかざし、
「私は苦しんでるの。かわいそうでしょ?」って感じる人がいる。
別にそういう人達をどうこうしようってつもりはないんだけど、
苦しいからこそ、相手の苦しみもわかってあげることが出来るのではないだろうか?

俺は、俺でも人の助けになれる事が何かないか、と考えていた。
その結果、小さいかも知れないけれど、人に便乗しただけかもしれないけど…
このHPだったり、100人の村を載せる事だったりしたわけで。

そしてもう一つ。平和を望みたい。
俺達人間を、 共に生きる生物達を、
俺達人間や生物が生息する地球を、
いつまでもいつまでも大事にして行きたいと思った。
口にするだけじゃいけないと思った。
だから…

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ブルーリボン運動
北朝鮮の金正日総書記や日本政府、
そして報道機関や国外に対しての私達の願いや怒り、
救出へのアピールができれば良いと思います。
この運動をお友達や近くの仲間の方々に広く紹介して頂だいて、
拉致被害者の方々の生存と救出を多くの方々と一緒になって
願って行ければ良いと思っています。
白いリボン運動
国や文化・人種の違い、宗教的なものでテロや戦争がある。
関係ない一般市民が一番の被害者になっているのです。
戦争へ行くことが勇気ある行動でしょうか?
テロ行為をすることが勇敢だと言えるのでしょうか?
そのような行為を止めることこそ勇気ある行動だと思います。
レッドリボン運動
“レッドリボン”がエイズのために使われ始めたのは、アメリカでエイズが社会的な問題となってきた1980年代の終わり頃でした。このころ、エイズに倒れて死んでいく、演劇や音楽などで活動するアーティスト達が増えていきました。そういった仲間達に対する追悼の気持ちとエイズに苦しむ人々への理解と支援の意思を示すために“赤いリボン”をシンボルにした運動が始まりました。
その考えに共感した人々によって国境を越えた世界的な運動として発展し、UNAIDS(国連合同エイズ計画)のシンボルマークにも採用されています。レッドリボンは、あなたがエイズに関して偏見をもっていない、エイズとともに生きる人々を差別しないというメッセージです。
このレッドリボンの意味を知り、レッドリボンを身につけることによって、エイズをみんなで考えましょう。



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