| 肉体 | 自分(ちぃ)の意識 | 表に出ている意識 | ||
| 通常時 |
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肉体と意識が一致していて、 記憶もしっかりしている。 |
| 虐待時 |
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肉体も意識も痛いと感じていて、 記憶は一応しっかりある。 |
| それが続くと| |
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子供の場合苦痛を受け止める力は弱く 苦痛に耐え切れなくなった時、 「自分じゃない」「痛くない」などと思い込み 無意識に自分の心を閉ざそうとして、 記憶がなくなってしまう。 表面に出ているのはちぃではなくなり この時に人格が生まれると考えられる。 |