ゲーム制作室

MEW2の舞台裏トーク



2004年7月26日

姐さん、すみませんでした。
2日ぶりにネットすると、メールボックスが一杯になってます。あの日、姐さんのメールが1日早かったら受信できてなかったです。
受信できてたんでアップ遅れの理由にはならないんですけど。
もっとたくさん人が来てくれれば……。宣伝がたりないのでしょうね。
ゲームができたら宣伝するぞー。

2004年7月2日

姐御にダイアモンドのノベルゲーム化のことを説明する。
好感触だと思うんだけどどうかな。

恋街のシナリオは書けてない。あと4つエンド書かなければ。
書き始めてから何年になるのか……。

2004年6月7日
ノベルゲーム11

更新、只今終えました。
姐さん、ありがとう。
これで本格的な復帰とホッとしていたら、良い案を思いつきました。
ゲームのシナリオ、姐さんにも書いてもらおうかなと。
私は、限界みたいなので、これ以上なかなか進めない気がしてます。
頼りにしていいでしょうか、姐さん?力不足のMEWをお助けください。
お忙しいのは承知でお願いします。1日、一行のペースでも構わないのですが。
姐さんの文章、たくさん読みたいです。
……と、書いていたけれど、『ダイヤモンド』もゲーム化したいと思っているので、こちらをプロデュースしていただいた方がいいのかもしれません。
姐さんが協力してくれたら、きっと良いものができると思います。
こう考えると、楽しみが増えてきます。
どうでしょうか、姐御さま?

2004年4月20日
再始動

リカバリして、無事、ノートからでも転送できるようになりました。
できないと気づいてから今までの時間を無駄にしてしまいました。

兄さんの詩をアップしました。
すぐにできなくて申し訳なかったです。
前回の詩と対になっているんですね。
併せて読むと奥が深いです。
兄さん、ありがとう。

あと、姐さん、メールのお返事しなくてごめん。
大変そうなので控えてたんだけど、これからはあまり遠慮しないで出しますんでよろしく。
近いうちにお返事します。頭の中を整理してから書きたいので……。
忙しいとは思いますが、一緒にがんばりましょう。

……すっかりゲーム制作日記じゃなくなってますが。
と、ここまで書きかけて、どうにか「制作ネタを」と、久々に書き上げたシナリオを読んでみた。
「結構書いてるじゃん。質は別として」
意外と書いてるんですよ、一つのルートは完結してるし。
うーん、小説版で出そうか、やっぱり。
でも、ゲーム版出すと、小説には興味ない人たちでもプレイしてくれるだろうしなぁ。(可能性としてね)
でも、その逆っていうこともある。
ゲームだということで、小説には興味があるのに敬遠されたり、環境によってはプレイできなかったりするし。
あと、ゲームだと、私も経験あるけど、つまらなかったりするとプレイまでの手間がかかる分、腹立たしさが倍増します。即、ごみ箱行きです。
第一、ただでさえヘボいものを、そのままストレートに発表するなんて、そんな恐ろしいことできません。(そっちが本音?)
……と、ここまで書いて、書けそうなんでシナリオの続きを書いてみた。
また、1ルート完。合計2ルート完!(喜んでる場合じゃないって)
今のところは、6ルートに分岐してるんでそこでやめとこう。(弱腰)
かなりゲーム性がなくなるけど仕方ない。
まずは1本完成させてみよう。
しかし、内容がない話だな。テーマも何もない。これ、世に出していいのかな……。

2004年4月11日
更新

日記書くのも久しぶり。
ただ今、夜中。
さっき、更新完了。もう一台のPCからできたという……。
姐さんが復活。うれしい。長かった!?≫?≫?≫?≫?≫?≫?≫?≫?≫
で、新作も届けてくれた。
更新できずにいても、訪問してくれる人がいるので、申し訳なかったけど、少しホッとした。
作品を登録しているサイトからなのだけど、これはとてもありがたいことだ。
たくさんの作品がある中で、飛んでもらうのはなかなか難しいのは、自分の経験からよくわかる。
というわけで、これからも訪問していただけるように、自分も参加しようとがんばっていますが、なかなかうまくいきません。ゲームのことね……。

2004年2月23日
ノベルゲーム10

書けない原因の一つに、今、気がついた。
『恋街』は恋愛小説ではないか!ということ。
この時点でつまづいてるのだ。
……だからといって何とかのジャンルなら得意とかっていうわけではないが。

2004年2月21日
ノベルゲーム9
前回の日記から月日は進んでも、シナリオは全然進んでいない。
よく考えたら、一本道であろう普通の小説もろくに書けないのに、何本道からなるゲームのシナリオなんて無謀なのですよ。
小説として発表すればよかったかな。
……いや、ゲームだからこそ私の出番なのだ。それに小説であれば原作?との力量の差が露呈してしまう……。
あ、二次創作!その手があったか!!(厳密に言うと私が書けばどんな形であれば二次創作なのだけど)
2004年2月4日
ノベルゲーム8

昨日はシナリオ、ちょっと書けたぞ。
しかし、読み返してみると、これでいいのかって感じです。
キャラクターも、名前とわかっている設定だけしか使ってないので、イメージぶち壊し。
続編というか、シリーズを名乗ってていいのか?って感じですね、はい……。
もし、ファンの人が読んだら怒るかもしれません。
それどころか、作風の違いや、文章力までにも及んだら……。
怖いです……。

2004年2月2日
ノベルゲーム7 『ゲーム制作室』

『ゲーム制作室』ページがとりあえず完成しました。
これで、この日記もやっと日の目を見ることになります。
……大したこと書いてないけど。
でも、何も動きがないサイトよりは、ましだと思うのでお許し願います。

できれば、ゲームの企画は1人ではやりたくなかったなぁ。
……とはいっても、普通に新作が出ていればこんな企画もなかったかもしれないですけれど。
でも、ゲーム化は面白いと思うので、出来ればシナリオを本物の作者に書いてもらえれば最高なのですが……。

シナリオは相変わらず進みません。
……その分、制作室のページを作ってたのでまあ、許してもらえるかと思います。(誰に?)


2004年1月31日
ノベルゲーム6

シナリオ、なかなか進まない。
というか、サボりってました。すみません。

今になって、新作を書くにあたって『恋街』読んでいても、謎が多いですね。
連載が終わった時に感じた感想は今でも変わらないです。
「これで終わり?あっけない……」
なんか急に連載打ち切りが決まってしまったかのような展開。
「姐御が密かにそう告げたのだろうか?」などと思っちゃったりするんですけど……。
まさか、そんなはずはないと思うんで、多分、作者の事情なのかな。

……などと、読者としては何とでも言えるのですけどね。
「お前が言うなよ」って感じですが。
一応、キャラや設定を使っている以上、責任があるので怖いです。
せっかくのいい感じな世界をぶち壊しかねないので、注意……です。

2004年1月20日
ノベルゲーム5

作成ソフトを替えて何ヶ月かちまちま頑張っていたけれど、18日夜、とうとう待ちに待った新しいソフトで製作開始。二年越しの念願がかなう。
しかし、作ってる間に眠くなったのと、操作方法がわからないのであまり進まず。
そして、19日夜。必死に書いたシナリオを打つ。
ノベルタイプなのでこれが肝になるっちゅうわけで、ちょっと怖い。
本当はアドベンチャーとか作りたいのだけど、それは慣れてからアンド趣味で作ることにしよう。
一応、ここの製作者なんで、仕事なのだ。
よし、小説サイトなんだからノベルで間違いない、そうしよう。(文章から気をそらし作戦失敗)
それにしても、私は根っからのゲーム好きなんだと思う。作るのも楽しい。
あとは作業がはかどればいいのだけど……。(特にシナリオ書き……)

2004年1月17日
ノベルゲーム4

前回の日記を書いてから、シナリオが進んでない。
そういえば、作成ソフトを替えていました。
前のはノベルゲーム向きでしてが、今回はアドベンチャー向きなんです。前のほうが制作するものに向いてるけど、何となく気分転換です。
ソフトのことより、シナリオ気にしろよ!なんですが……。
でも、すらすらと文が出てきたら気持ちいいでしょうな。
なんといっても文章が主役なんで、進まないの辛いです。
書こうとと思ってやる気になっているのに、書けない。情けない。
ま、素人の中の素人なんだから、当たり前なんだけど。

2004年1月13日
ノベルゲーム3

以前公開してたノベルゲームは……いや、あれはゲームじゃないですね、デジタルノベルっていうのかな?ただ、読み進めるだけですから。それは、原作を本当に忠実に再現したものでした。誤字も修正してないくらいそのままなんです。それは、サイトに掲載するにあたって「なんかやっぱり本と違って読みにくいな」というのがあって、そこから作ってみたものです。実際、ダウンロードしてくれる人はそれ程いないだろうとは思いましたが……。普通に読んだほうが気軽だし、第一、手間がかかります。
今回、作っているものは一応、ダウンロードする価値を秘めているようなものにしました。ゲーム性があります。……ただの分岐ですが。
『恋人達の街』の世界の話です。でも、原作者に了解取ってないのでちょっと不安なんですが。
……と、ここまで書くと「お前、本当にお題がなきゃ書けないんだな!とエッセイのページなんかまで読んでいる人には突っ込まれそうですが……そうなんです。マジです。
何年か越しで制作してますが、この頃ちょっとだけ前進しました。
一応、ゲーム好きというだけの利点はあるので、なんとかがんばりますが、肝心のシナリオが……。こればかりは才能の問題なんでどうしようもないです。
『かまいたちの夜』の100分の1のクオリティが目標です。
……とかいったら誰も遊んでくれなくなる?
私も、フリーのゲームは結構やったことありますが、始めてすぐゴミ箱行きにしちゃったりします。やっぱりヘロヘロした文章じゃ、つらいです。
と、まあ、自分を棚に上げちゃって偉そうですが、読み手としてはそれなりなんで……。
とりあえずは、画も音もないものの予定なので、本当に無謀なんですけど。
最後までプレイしてもらえるようなものを作りたいなぁ。

2004年1月8日
ノベルゲーム2
で、シナリオもそうなんだけど、サイトの作成でも時間がかかり過ぎちゃうんだけど、他の皆さんはどうなんだろ?
ソフトの使いこなしができてないとかっていうのもあるかもしれないけれど、どこかモタモタしてしまっているのか、なかなか進まないのです。
だから、今この文章を書くだけでも時間があっという間に過ぎているわけです。
ま、とりあえずですね、シナリオ書きます。頑張ります。
2004年1月7日
ノベルゲーム

最近、またゲームを作り始めた。
つーかやっぱり、絵が描けないんで、ただのノベルゲームなんだけど。
かといって、背景とかどこかで貰うのって嫌なのね。
だって、おんなじ素材使ってるのとか見つけたらイヤだし。
あと、いちいち報告するのもうざったいし。
それなら、フリーじゃなくてお金払ったほうがずっと楽。
あー、絵の才能が欲しい。
かといって文の方の才能もないんだけど……。その証拠にシナリオがなかなか進みません。まぁ、才能以前に小説とか書き慣れている人でもないんだから無謀なのだけど。ということで、まずは才能ある・ないに関係なく、ただ文章がスラスラと書けるようになりたいです。





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