自由民主党
川口市議会議員
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吉田えいじから皆様へのメッセージです。

吉田えいじの略歴

この街はもっとよくなれる 吉田えいじからの提案です。

皆様からのご意見 お待ちしています。






吉田えいじを育てる会
 TEL 048-224-0766
 FAX 048-224-0768
朝日事務所
川口市末広3-2-10
上青木事務所
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E-mail
 eiji930@ad.sainet.or.jp


吉田えいじの基本政策

市民主体のまちづくり
川口市は、鋳物や機械、化学工業など、ものづくりのまちとして発展してきましたが、現在、長引く不況により極めて深刻な状況にあります。早期の景気回復はもちろんのこと、鋳物・機械などの既存産業のサポート、SKIPシティや情報機能を生かした新たな産業の創出などへの取り組みが必要です。
また、生活面においても、豊かさを実感でき、ゆとりある暮らしを実現するためには、市民の皆さんが個人としての責任を持ち、ひとりひとりが積極的にまちづくりに参加し、[個人]-[民間]-[行政]の三者のパートナーシップによるコミュニティーを築いていくべきだと考えます。 


子どもの教育と子育て支援
少子化が進み教育改革が叫ばれる中、犯罪の低年齢化やいじめなど深刻な問題が後を絶ちません。保育園で毎日子供と触れ合いながら、子供たちの未来について考えています。
また子育てをしている若い働くお父さん、お母さん方のために、各家庭の生活環境に即した子育て支援策についても取り組んでいきたいと思います。
川口市議会議員 吉田英司
【保育園で園児たちと】

もっと元気に市議会
これからの市議会は、何をすべきでしょうか? 単に国からきたものを通す次代は終わったと言えます。なぜならば、各自治体によって抱えている環境は全く違います。二十一世紀に突入して、求められる市議会とは、その地域にあった政策・条例等を独自に研究し、実行していかなければなりません。またこれからは、地方議員も政策立案能力を兼ね備えていかなければなりません。


吉田えいじからの提案 「もっと住み良い川口に」

環 境
川口の美しい自然を次世代に引き継ぐために、環境問題への取り組みは私たちに課せられた責務です。
廃棄物の抑制(リデュース)、再利用(リユース)、原材料やエネルギーとして使用(リサイクル)、発生した廃棄物を適正に処理する、資源循環型社会への転換を目指します。ダイオキシン対策、水質浄化、ごみ収集の改善、廃棄物不法投棄防止など、生活環境、地域環境、地球環境、それぞれが改善されるシステムを考えます。


教 育
少子化が進み、子供同士の触れ合いの減少よる自主性や社会性の低下、若年労働力の減少による社会活力の低迷などが心配されています。子どもたちの未来のために、子ども自身が健やかに育っていける社会、安心して子どもを生み育てることができる社会をつくりたい。ゆとりをもって子育てができるような生活環境の整備、また低年齢時保育の拡充・多様な雇用形態の確立、フレックスタイム制度や育児休業制度の充実など、仕事と子育ての両立を支援します。

福 祉
安心して老後を暮らせるように。誰もが迎える問題です。私は川口を、お年寄りからお子さんまで、互いに尊重しあい、ふれあいを持ち、みんなが仲良く暮らせる街にしたい。高齢者や障害者に優しいバリアフリーと介護・保険医療体制の整備、また、雇用対策などの自立支援や生涯学習に力を入れ、すべての人が充実した毎日を過ごし、生きがいをもてる社会を目指します。

街づくり
雄大な荒川の流れとみどりに囲まれた美しい自然をもち、江戸時代から続く鋳物や植木などの伝統産業や、化学・精密機械など国内でも高い評価をうけている「ものづくり」の街、川口。国際化・高度情報化など新世紀に相応しい都市基盤整備や、人と自然と文化と産業の調和を考え、市民主導のもと住みよい環境をつくり出し、川口に住む全ての人が自らのふるさとを誇りに思えるような街づくりが私の目標です。

行 財 政
県内初の特例市として、地方分権を推進する川口市。自己決定・自己責任の原則に基づき、市民が主体となり、自分たちの生活を自ら決定できる、自立性の高い行政システムの確立と市財政運営を目指します。また、市民ニーズ・経済性・効率を考慮しながら、行政事務の電子化、情報公開・個人情報保護の促進、民間活力の活用など、市民本位の行政サービスを考えていきます。


その他、市の財政、環境問題(ごみ処理施設)、広域行政、etc など
川口市の抱えている多くの問題を一緒に考えていきたいと思います。
ぜひ皆さんのご意見をお聞かせ下さい。
また、ご協力いただける方のご連絡をお待ちしています。






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