カービィとデデデの腐ったマキシムトマト


プロローグ

ある日のこと。ものすごい轟音とともにカービィは目覚めた。
カービィ「家が…ナイッ!」
カービィは瓦礫の中で寝ていたのである。
カービィ「なんでやねん!なんでやねん!」
泣き喚きながらも瓦礫の中をかき回すカービィ。瓦礫の中からは自分の集めてたフィギュアコレクションなどが出てきた。確実に自分の家だ。
カービィは自分の家を寝相で壊してしまったのである。
カービィ「くそーっ、せっかくデデデを倒した手柄で手に入れた家が〜…」
家がない、そこでカービィが頼ったのは、なぜかデデデだった。



→第1話




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