半島大陸メモ




1-10-1 何もかもが遅かった

日本人版 - 中国人版
ナチスは最初に共産主義者を攻撃した。しかし、私は沈黙していた。
私は共産主義者ではなかったから。

彼等は次に社会主義者を攻撃した。しかし、私は沈黙していた。
私は社会主義者ではなかったから。

彼等は次に労働組合を攻撃した。しかし、私は沈黙していた。
私は組合員ではなかったから。

彼等は次にユダヤ人を攻撃した。しかし、私は沈黙していた。
私はユダヤ人ではなかったから。

ある日、彼等は私のもとにやって来た。その時、私は初めて彼等に抗議した。
しかし、その時には、何もかもが遅かった

(Martin Niemoller)


【元ネタ】
なぜナチスを阻止できなかったのか−マルチン・ニーメラー牧師の告白−
 
 ナチスが共産主義者を攻撃したとき、自分はすこし不安であったが、
とにかく自分は共産主義者でなかった。だからなにも行動にでなかった。
次にナチスは社会主義者を攻撃した。自分はさらに不安を感じたが、
社会主義者でなかったから何も行動にでなかった。
それからナチスは学校、新聞、ユダヤ人等をどんどん攻撃し、自分は
そのたびにいつも不安をましたが、それでもなお行動にでることはなかった。
それからナチスは教会を攻撃した。自分は牧師であった。
だからたって行動にでたが、そのときはすでにおそかった。

日本人版

ロング版
ジェンダーフリーとやらを振りかざす連中がなにかをわめいていた。
私はくだらないと思い黙っていた。

北鮮による拉致被害者の家族会が指弾された。
私はひどいなと思いながらも黙っていた。

在日外国人参政権が可決された。
私は不安だったが関係ないと思い黙っていた..。

そのうち、日本国内にもかかわらず些細なことで日本人が弾圧されはじめた。
私は日本人なので立ち上がった。

しかし、そのときはもう遅かった。」
(日本を貶める勢力に抵抗した一日本人の言葉 2008.3.22.)


ロング版
558 名前:1/3[sage] 投稿日:04/09/01(水) 15:02 ID:EkzqeGOf
やつらが合同結婚式で問題を起こした時
私は声をあげなかった
自業自得と思ったし、やつらの国に興味も無かったから。

やつらに慰安婦問題で謝罪と賠償を行った時
私は声をあげなかった
旧日本軍はそういう悪事もやったかもと思ったから。

やつらが破産寸前の通貨危機に陥って援助した時、
私は声をあげなかった
アジアの経済圏は日本が守るのが正しいと思ったから。

やつらがワールドカップで審判問題を起こした時、
私は声をあげなかった
TVが偏向報道をするなんて信じられなかったから

やつらの朝銀、商銀へ3兆以上の公的資金を投入した時、
私は声をあげなかった
大蔵のキャリアと無能な銀行役員が悪いと思い込んでたから。

559 名前:2/3[sage] 投稿日:04/09/01(水) 15:04 ID:EkzqeGOf
やつらが言う強制連行がでっち上げと判明した時
私は声をあげなかった
既にアサヒの偏向報道が酷い事を知ってしまっていたから。

やつらがY!BBで言論隠蔽工作を行った時、
私は声をあげなかった
私は孫正義がどういう奴かを今までに十分思い知っていたから。

やつらが玄界灘で漁船を沈没させて逃走した時、
私は声をあげなかった
TVやマスコミが何も報道せず、私は何も知らなかったから。

やつらが冬のソナタを流行させ、韓流ブームを作った時
私は声をあげなかった
NHKやマスコミが馬鹿を洗脳するのを止める手が無かったから。

やつらが観光交流の名の元、ビザの免除を求めた時
私は声をあげなかった
売国奴が密かに話を進めていて、私は何も知らなかったから。

560 名前:3/3[sage] 投稿日:04/09/01(水) 15:04 ID:EkzqeGOf
そして、やつらが在日に参政権を求めてきた時、
私は声をあげるべきだった
これがやつらの目標であり、全ての崩壊の始まりだったからだ。


しばらくして、やつらの国が統一された。
再び、感謝のされない援助と賠償が行われたが全ては無駄だった。
やつらの国が破綻するのに数年かからなかった。

ビザを持たない難民が無秩序に流れ込んだ。
私は声をあげたが、既に全くの手遅れだった。
凶悪犯罪が激増して既に政府には打つ手がなかった。
メディアもマスコミも、政府の中さえやつらの仲間だらけだったから。

117:名無しさん@生活サロン板できました [] 投稿日:04/09/24(金) 16:46:46 ID:8d8zL5fx
そして、50年後はこうなる。

子供「おじいちゃん、ママ薬買えないから死んじゃった。どうして僕達貧乏なの?」
老人「それはワシ等が祖国を持たないからなんじゃ。後ろ盾のない民族の末路はこん
なもんじゃよ」
子供「そこく?」
老人「ワシがまだ若い頃には太平洋に日本という島国があったんじゃ。そこがワシ等の
祖国じゃ。四季の有る美しい国じゃった。・・・今はもう無いがのう」
子供「どうしてなくなちゃったの?」
老人「みんな何も言わないからじゃよ。何をされても黙って笑っているのが美徳だと勘
違いしていたんじゃ。そこにつけこんだ泥棒や売国奴が、どんどん日本を切り売
りしていったんじゃ。本当は海底資源を取られた時に気づくべきじゃった。じゃが
資源を取られても日本という国は泥棒のご機嫌取りばかりしていたんじゃ。
   そのうちに、九州・四国・北海道までが次々と取られていった。気づいたときにはも
う遅かった。日本という国は世界地図から消えておったんじゃよ」
子供「うーん、よくわかんないや」
老人「すまんのう。ワシ等がもっとしっかりしておれば。すまんのう、おまえの未来まで潰
    してしまって・・・」


中国人版

派生1 - 派生2
中国は最初にチベットを併合した。
しかし、私は沈黙していた。
私はチベット人ではなかったから。

彼等は次に反革命分子のレッテル貼り大会で
多くの民衆が迫害され、命を奪われた。
しかし、私は沈黙していた。
私は大新聞を通じて文化大革命が正義であると信じたから。

彼等は次に民主化指導者を殺害した。
しかし、私は沈黙していた。
私は中国人ではなかったから。

彼等は次に法輪功を弾圧した。
しかし、私は沈黙していた。
私は信者ではなかったから。

彼等は次に魚釣島に上陸した。
しかし、私は沈黙していた。
私の土地ではなかったから。

ある日、彼等は私のもとにやって来た。
その時、私は初めて彼等に抵抗した。
しかし、その時には、何もかもが遅かった


派生1
中国人は最初にピッキングをしていた。
しかし、私は沈黙していた。
私の家は盗まれていなかったから。

彼等は次に自分の保証人を殺害した。
しかし、私は沈黙していた。
私は保証をするヤツの自業自得だと思ったから。

彼等は次に親切にした老夫婦を殺害した。
しかし、私は沈黙していた。
私は中国人に親切にした老夫婦が悪いと思ったから。

彼等は次に福岡で一家を皆殺しにした。
しかし、私は沈黙していた。
私は大麻を栽培するような人は死んでも仕方が無いと思ったから。

ある日、彼等は私のもとにやって来て金を要求している。
その時、私は初めて彼等に抵抗した。
しかし、その時には、何もかもが遅かった


派生2
中国は最初にチベットを併合した。
しかし、私は沈黙していた。
私はチベット人ではなかったから。

彼等は次に民主化指導者を殺害した。
しかし、私は沈黙していた。
私は中国人ではなかったから。

彼等は次に法輪功を弾圧した。
しかし、私は沈黙していた。
私は信者ではなかったから。

彼等は次に魚釣島に上陸した。
しかし、私は沈黙していた。
私の土地ではなかったから。

ある日、彼等は私のもとにやって来た。
その時、私は初めて彼等に抵抗した。
しかし、その時には、何もかもが遅かった


Last Updated : 2004-12-16
inner universe #GUARDIANS
Copyright © 2004 2ch, caien(収集), 各種情報元. All rights reserved.
http://freett.com/iu/memo/