妄想性人格障害の判断基準DSM-IV
A
他人の動機を悪意のあるものと解釈するといった、広範な不信と疑い深さが
成人早期に始まり、種々の状況で明らかになる。
以下の4つ(またはそれ以上)によって示される
●十分な根拠もないのに、他人が利用する、危害を加える、またはだますという疑いを持つ。
●友人または仲間の誠実さや信頼を不当に疑い、それに心を奪われている。
●情報が自分に不利に用いられるという根拠のない恐れのために、他人に秘密を打ち明けたがらない。
●悪意のない言葉や出来事の中に、自分をけなす、または脅す意味が隠されていると読む。
●恨みを抱き続ける。つまり、侮辱されたこと、傷つけられたこと、または軽蔑されたことを許さない。
●自分の性格または評判に対して他人にはわからないような攻撃を感じ取り、すぐに怒って反応する。または逆襲する。
●配偶者または性的伴侶の貞節に対して、繰り返し道理に合わない疑念を持つ。
B
精神分裂病、精神病性の特徴を伴う気分障害、または他の精神病性障害の
経過中にのみ起こるものでなく、一般身体疾患の直接的な生理学的作用に
よるものでもない。
反社会性人格障害の診断基準 (DSM-IV)
他人の権利を無視・侵害する広範な様式で、基本的に15歳以上に起こる。
以下の3つ以上で示される。
●法にかなった行動が出来ない。逮捕の原因になる行動を繰り返し行う。
●人をだます。自分の利益・快楽のためにうそを付き、偽名を使う。
●衝動的な行動が目立つ、もしくは将来の計画を立てられない。
●些細なことで怒り、攻撃性を見せる。ケンカ・暴力を繰り返す。
●自分・他人の安全を考えない向こう見ずさ、無謀さを示す。
●一貫した無責任さ。仕事を続けられず、経済的な義務を果たさない。
●良心の呵責が欠如。他人を傷つける。いじめる。他人の物を盗むことを正当化する。
まんま
韓国人の性格そのものじゃん。