腰掛神社

うっそうとした樹叢の残る神社
名前の由来となる、ヤマトタケルノミコトの腰掛けたという石も
祀られている

境内の大銀杏
腰掛神社入口の
スダジイの老木
08年11月23日
勤労感謝祭のお餅つき
秋の例大祭
08・9・14
秋の例大祭
08・9・14
太鼓連の演奏
境内を練り歩く神輿
松一座のお芝居
柳谷の四季
2009年新春の富士
1・1

11月19日の夕日     
久し振りの夕焼け
ノイバラ
慶応大学SFCの
ナンキンハゼの紅葉
ガマズミ
ムラサキシキブ
カラスウリ

    カラスウリの虫こぶ
アカボシゴマダラチョウ
沖縄など南方系の蝶
柳谷に学ぶ会の
加賀さんに
教えてもらいました
こもれびの林の広場で
見られる
約9万年前の地層
地震による液状化の
あとが
白く上下の層を
つないでいる。
奈良時代には都会だった?!!
今では埋め戻されて
元の畑になっています。
ギャラリーの近くの発掘現場
奈良から平安時代の掘立柱の跡が出ているそうです。
庇のある建物で、役所の跡かもしれないとのことです。
中央奥から手前に
向かっている
古い道路跡