2004年 彩の国まごころ国体(埼玉)


10月24日(日)〜27日(水)






高校球児 画像集 高校球児 写真集 フォト  輝け甲子園の星 バックナンバー

ドラフト2004 ドラフト候補選手顔写真名鑑 NIKKAN SPORTS GRAPH

【高校野球インターネット放送局】 懐かしの球児たちの姿をオリジナル動画でお楽しみ頂けます。
決勝戦 横浜 vs 東北 Windows Media 21分54秒 夢の対決が実現 ダルビッシュvs涌井 果たして結果は・・
準決勝 横浜 vs 中京大中京 Windows Media 12分06秒 横浜、千葉政秀−赤堀良太の継投で逃げ切り
Windows Media  4分23秒 1回終了時、雨天ノーゲーム 石川雄洋
準決勝 東北 vs 千葉経大付 Windows Media  2分51秒 横田崇幸、決勝タイムリー&真壁賢守、完投勝利
1回戦 済美 vs 天理 Windows Media  1分27秒 鵜久森淳志 ラストアーチ(高校通算46号)
1回戦 横浜 vs 駒大苫小牧 Windows Media 11分34秒 夏の甲子園の再戦 涌井秀章、14奪三振





NHK人間ドキュメント
力の限り投げ抜いて 〜東北高校 ダルビッシュ投手〜
総合テレビ 2004年11月19日(金) 午後11時00分〜 番組ホームページ
 高校野球界きっての実力と人気を誇り、17日に予定されるドラフト会議でも注目候補となっている東北高校・ダルビッシュ有投手。150キロの速球と多彩な変化球を武器に4回連続で甲子園出場を果たした他、ノーヒットノーラン・準優勝など輝かしい記録を残してきた。しかし華々しい活躍の一方で、中学から高校にかけて20センチ以上も身長がのびたことによる「成長痛」という足腰の痛みに悩まされ、マウンドに上れない日が続いてきた。またキャプテンとしてチームをどうまとめるべきか、精神的な悩みにも直面してきた。高校生として最後の夏を迎えた今年、ダルビッシュ投手は両親の励ましやチームメイトとぶつかりあいをへて人間としても成長し、甲子園のマウンドに立った。3回戦の千葉経済大学付属高校との試合では雨の中、こん身の力を振り絞って166球を投げ抜いた。さらに最後の打者としてバッターボックスに立ち、笑顔とともに甲子園を去った。様々な試練を乗り越え、チームメイトとの絆を支えに最後まで投げ抜いたダルビッシュ投手。幼少の頃の野球との出会いや中学、高校の成長の過程も含め、ダルビッシュ投手の素顔に迫る。

テレビ朝日 Get Sports
大木優紀 PRESENTS  ドラフト密着企画 〜 横浜高校 涌井秀章 「夢 旅立ちのときー」
テレビ朝日系列 2004年11月21日(日) 深夜0時15分〜 番組ホームページ
 今年もまた24名の高校生がドラフト指名を受けました。高校球児にとって今もプロ野球選手は憧れであり夢なのです。今回、取材をしたのは横浜高校エース涌井秀章くん。子供の頃の夢はプロ野球選手。プロ野球選手になるために選んだ横浜高校。 しかし決して順風満帆な高校3年間ではありませんでした。それでもあきらめることなく、努力を重ね夢を現実のものとして捉えます。夢を今まさにかなえようとしている涌井くん。 そんな姿を見守り、3年間ずっと試合の応援に駆けつけた両親。どんな気持ちで運命の日を迎えるのでしょうか?涌井君のドラフト当日に完全密着。劇的なクライマックスが・・・・・・!