| 2005年 4月 30日 | ![]() |
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| cabbage(英) 甘藍(和) 原産地は地中海で紀元前800年頃には食べられていた。この頃は球を作らず、1000年前ぐらいから今のキャベツが現れたらしい。 潰瘍や胃炎を治してくれるビタミンUが含まれているので胃炎・胃痛の人にはおすすめ。 芽キャベツは、葉の付け根のわき芽が結球して出来ます。 |
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| 日付 | こんなことしました |
| 2004年 7月25日 | 種蒔き |
| 2004年 7月27日 | 発芽 |
| 2004年 7月28日 | 寒冷紗を掛ける。 |
| 2004年 8月 8日 | 5cm間隔で間引き、オルトランをパラパラ。 |
| 2004年 8月22日 | 15cm間で隔間引き。 |
| 2004年 8月25日 | 芯食い虫と青虫を発見。 対芯食い虫でトレボン散布(農薬)。 |
| 2004年 9月 3日 | 芯食い虫を発見・捕殺。 トレボン散布(2回目)。 |
| 2004年 9月11日 | 40cm間隔で間引き。 |
| 2004年 9月19日 | また芯食い虫の被害に遭う。青虫発生本格化。 |
| 2004年10月11日 | 寒冷紗で被う。 |
| 2004年10月31日 | 芽キャベツが出来てきた。 片側に追肥。 |
| 2004年11月20日 | 寒冷紗を取り外す。 10数枚だけ残し、あとの葉を取る。 液肥。 |
| 2004年11月28日 | 10月の反対側に追肥。 |
| 2004年12月12日 | 竹酢散布。 |
| 2004年12月19日 | 竹酢散布。 |
| 2004年12月27日 | 一応 6個収穫。 |
| 2005年1月2日 | 球に日が当たるように、また葉を下から取り去る。 竹酢散布(毎週実施することに)。 |
| 2005年2月5日 | 液肥と竹酢散布。 |
| 2005年2月12日 | 55個ぐらい収穫。 竹酢散布。 |
| 2005年2月26日 | 50個 収穫。 |
| 2005年3月13日 | 75個 収穫。 |
| 2005年3月19日 | 先端で謎の結球が始まる。 |
| 2005年3月27日 | 35個 収穫。 |
| 2005年4月30日 | 満開の花を見て 終了。 |
| 2004年 7月 18日(日) | |||
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| 同じものを作っていくのも 「よし! 今年は」って気になっていいけど、出来れば新しい物に挑戦していきたいな・・・ってな訳で
”芽キャベツ” を作ることにしました。 楽しみです。 |
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| 2004年 7月 25日(日) | 2004年 7月 27日(火) | ||
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| 袋は18日に開けたけど、時間がなくて種蒔きが1週間後になってしまいました。
にんじん同様、中央に溝を掘って、そこに堆肥を入れ、掘り出した土の山の上に
石灰と化成肥料を撒いて埋め戻しました。 種は1列の条蒔きで、篩で土をかけ、わら
を敷いて水やりしました。 朝晩、水やりです。 ピントが合ってないので分かりづらいと思いますが、2日で発芽しました。 |
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| 2004年 7月 28日(水) | |||
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| わら の下で、たくさん発芽して大きくなっていたので、徒長する前に中央のわらを両脇に寄せて、自在に曲がる支柱を山形に差して寒冷紗をかけました。(また ピントが合ってなくて ごめんなさい) | |||
| 2004年 7月 28日(水) | |||
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| 寒冷紗の上から ジョウロで水をやると、両側に流れ落ちて肝心の中央に水がかからないので捲って水やりをしました。(後日、ジョウロを寒冷紗が凹むぐらい押し付けて水やりすると良いよと、おふくろに言われました。) | |||
| 2004年 8月 1日(日) | |||
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| 同じキャベツなんだから、芯食い虫の被害を受けるんだろうな、全滅するかもしれないので、本葉が出てきたら ここは無農薬にこだわらずに、オルトランを先ずは撒いておこう。 小さいのでピンセットで取るのも大変なんだよね、小さいとか細かいとか見るのがたいへん! 年かなぁ〜 | |||
| 2004年 8月 8日(日) | |||
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| 早いものは本葉が出てきました。 5cmぐらいの間隔で間引いたあと、オルトラン(顆粒の殺虫剤)をパラパラと撒いておきました。
寒冷紗を外しましたが、雨が降らないので、しばらく夕方 水やりすることにします。 |
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| 2004年 8月 14日(土) | |||
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| 順調ですが、どのくらいの大きさになったら、芯食い虫に注意する必要があるか、去年のキャベツの記録を見ておかないといけないな、やっぱり葉の裏に卵が付くのかな? とりあえず竹酢をシュッシュと。 |
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| 2004年 8月 22日(日) | |||
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| 写真を撮った後、15cm間隔になるように間引きしました。 |
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| 2004年 8月 25日(水) | |||
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| ピントが合ってなくてごめんなさい。 日曜日は大丈夫だったのに、朝 見に行ったら、中心の新しい小さな葉が肌色になって縮れたように丸くなっているので 「うわぁ!やられた!」と その葉を そ〜っと広げてみると、中にいましたよ芯食い虫が、あわてて家に帰って ”トレボン”という農薬を散布しました。(右が虫がいる苗、左が虫がいない苗) 農薬は使いたくないけど、ダイコン・キャベツ・カリフラワーなどは全滅しちゃうもんなぁ、本葉が5〜6枚のこの時期だけ使用します。 青虫も2匹居たので捕殺しました。 | |||
| 2004年 8月 28日(土) | |||
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| 全部の苗をチェックしたところ、中心の葉がクルっと閉じているのが2本あり
中に芯食い虫が入っていました。 他は大丈夫みたいですが、しばらく注意して確認する必要があります。
ほとんどが写真のようになっています。 成長点を食べられる前に発見出来たと思うので
大丈夫だと思っているのですが、やっぱり心配です。、もう少し待てば はっきりするんだけどね。 |
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| 2004年 8月 31日(火) | |||
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| 中心に穴が開いているのがわかるでしょうか。 今回は1回薬を使っただけじゃダメだなぁと、家にジョウロと薬を取りに向かいましたが、どれもこれも やられているわけではないので、もうちょっと このまま様子を見てみようと薬使用は中止しました。 | |||
| 2004年 9月 3日(金) | |||
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| 「甘かった・・・」 中心のクルクルと縮んだ葉を広げると、蓑虫のように自分が空けた穴に入っていました。 「あ〜あ〜」 全部調べるのは大変なので、また ”トレボン”(農薬)を使用しました。 いやぁ、もう使うんだったら早い時期に(今回なら8月20日ぐらいかな)に2回続けて使用すれば良かった。 無農薬なら、毎朝 ピンセット片手に1本づつチェックという手もあるけど・・・何本残るかな。 | |||
| 2004年 9月 4日(土) | |||
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| 写真のように芽(成長点)が食べられていないものもあるので、全部チェックして間引きの代わりに植替えだな。 | |||
| 2004年 9月 11日(土) | |||
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| 1本づつ確認したら、芯食い虫に成長点を食べられた株は3本だけでした。 写真を撮った後、株間が40cmぐらいになるように間引きしました。 | |||
| 2004年 9月 19日(日) | |||
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| もういいだろうと思っていたら、2本きれいに 芯食い虫にやられていました。 先週、間引きしたので畝が歯抜けになってしまいます。 まだ暖かいのが原因でしょうか、今まで、こんなにしつこく被害に遭うことなかったのにな・・・ コロコロ太った青虫も沢山いました。 |
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| 2004年 9月 26日(日) | |||
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| 毎日、捕殺しているんですけど、いやぁ〜もう穴だらけです。 また、芯食い虫の被害にあった株があります。 何本 残るのかなぁ〜。 | |||
| 2004年 10月 2日(土) | |||
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| 外の葉はもうあきらめたけど、内側の特に中心の葉は食べられないように捕殺を続けています。 今から寒冷紗で被っても効果あるかな? ちょっとやってみよう。 | |||
| 2004年 10月 11日(月) | |||
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| 右が、芯を食べられたものです。 一目瞭然ですね。 | |||
| 2004年 10月 11日(月) | |||
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| 「寒冷紗かけようかな」と書いておいて 「面倒だな〜まぁいいか」にしようと思っていたら、台風と雨の日が続いた為でしょうか、青虫がいなくなって 「おぉ!底をうったな(何のこっちゃ)」、ヒラヒラ舞う蝶を見て 「今、寒冷紗をかけなくて、どうする」と、気持ちは急旋回、しっかり土寄せした後、急いで目の細かい寒冷紗で被いました。 | |||
| 2004年 10月 17日(日) | |||
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| 毎日、捕殺しても減らなかった青虫が、パッタリ姿を消しました。 「すごいぞ!寒冷紗」 きれいな葉が増えて大きくなるし、捕殺に費やす時間もなくなり感激しております。 葉の下は、なんかブロッコリーみたいになってきました。 ここにポコポコとできるんだろうなぁ。 水やりしておきました。 | |||
| 2004年 10月 24日(日) | |||
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| 台風の来る20日の昼間、かみさんが寒冷紗を外してくれました。 17時半頃から風が強くなり、根こそぎ飛んでいかないかなぁと心配しましたが、すこし傾いた程度で済みました。 虫の居ない状態が、まだ続いています。 はやく芽キャベツ出来ないかなぁ。 | |||
| 2004年 10月 31日(日) | |||
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| 芽キャベツ出来てきました。 どのくらいのスピードで大きくなるのか分からないので、小まめにチェックしたいと考えています。 かぶ と揃って収穫できると ポトフとかシチューに使えるんだけどなぁ。 畝の横に片側だけ追肥しました。 | |||
| 2004年 11月 7日(日) | |||
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| 先週から、ちょこちょこ覗いていたけど、ゆっくり大きくなるんですね。(少しガッカリ) これに虫が付いたら、丸まる すぐ無くなっちゃうなと考えたりしますが、今のところ被害はありません。 | |||
| 2004年 11月 13日(土) | |||
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| いちばん大きな株は、上と横が支えるようになって来たので、寒冷紗を外さないといけないかなと考えています。もう蝶を見ないので、取っても大丈夫だよね(心配)。 芽の方は、ミニチュアが出来てるようで おもしろいです。 | |||
| 2004年 11月 20日(土) | |||
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| 芽キャベツを栽培している京都の方から ”下葉はどうしますか?” と丁寧なメールを頂きました。 ”いろいろな説明があるので悩んでいます” ということだったんですが、葉を取るなんて頭になかった私は 「おぉ、撮影用ではなかったのか!」と大変勉強になりました。 ありがとうございました。 取る取らないの、下葉取り去る説を選択した私は、1株はそのままで、あとは10数枚残して全部葉を取ってしまいました。日当りも重要らしく寒冷紗も取りました。 あらためて種袋の裏面を読むと、窒素が多いと球が貧弱になると書いてありましたが、 いつも使っている液肥は、窒素の割合が少ないから 「いいかぁ」で、葉を取った後に液肥をやりました。 | |||
| 2004年 11月 20日(土) | |||
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| いちばん球の大きな株の葉は残して置いたので、葉を取った他の株が、追い越して大きくなるようなら、葉を取るのが正解だと思います。 11月初旬の、まだ暖かいころに取っていればなぁ・・・寒冷紗はまずかったかな〜 | |||
| 2004年 11月 28日(日) | |||
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| 葉があったほうが良いのか、無いほうが良いのか、まだ何とも言えないなぁ。 葉の有る株が、下から2段までアブラムシがびっしり付いてしまって ぞぞ〜っとしました。 牛乳を霧吹きでかけておきました。 | |||
| 2004年 11月 28日(日) | |||
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| 先週は、円錐形に少し膨らんいるだけだったのが、右写真のようになりました。 少し追肥をした後、最近、雨が降らないので たっぷり水をやりました。 水もしっかりやらんとイカン と書いてあったので、このまま降らない日が続くようなら、ちょこちょこ水やりしないといかないな。 | |||
| 2004年 12月 5日(日) | |||
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| 強風で少し傾きました。 先週より5mmぐらい大きくなったかな、25mmぐらいになったら収穫するつもりです。 アブラムシが沢山付いていたものは、表面がボロボロになったので、10個ほど処分しました。 | |||
| 2004年 12月 5日(日) | |||
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| 今のところは、葉を取っても取らんでも、あんまり変わらんなぁと思います。 竹酢を散布しようと思っていたけど忘れてしまいました。 平日の朝やっとくか。 | |||
| 2004年 12月 12日(日) | |||
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| 遠目にも 「出来てるねぇ」 と分かるようになってきました。 葉を残した株の最大球は2cm近くなりました。 葉を取った株と、スタート時点から差があったわけですが、その差が縮まることはないようです。 竹酢散布。 | |||
| 2004年 12月 12日(日) | |||
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| やっと気が付いたのですが、葉を残したものは下に行くほど球が大きくなり差が激しいのですが、葉を取った部分は、ほぼ大きさが揃っています。 少しづつ収穫するなら葉を残す、一度に沢山収穫するなら葉を取ると考えた方が良いのかもしれません。 | |||
| 2004年 12月 19日(日) | |||
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| いよいよ来週あたり収穫ということになりそうです。 水をたっぷりやって、竹酢を散布しました。 | |||
| 2004年 12月 27日(月) | |||
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| 6個収穫したんだけど、この株だけアブラムシや虫が付いていてキャベツがきれいじゃないんだよね、2個は 「ダメだぁ」と捨てて、3個はきれいになるまで葉を取ったら、こんなに小さくなってしまいました。 下の葉を取り去った株は、虫が付いていないので何か関係があるのかな? とにかく小さいので、一度に20個以上収穫出来るまで待つことにします。 | |||
| 2005年 1月 2日(日) | |||
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| 今朝、「何か変、芽キャベツが・・・」。 遠目にも 球がひとつも見えないので、どうしたんだろうと近づくと、強い霜で葉が垂れ下がっていました。 しかし、取ったはずの葉が増えていたんだなぁと、芽キャベツが見えるまでボキボキと取ることにしました。 その後、竹酢を散布しました。 収穫は、もう1〜2週間待つことにします。 | |||
| 2005年 1月 9日(日) | |||
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| 18個収穫しましたが、思っていたほど大きいものがなく 「もう少し待てば良かったなぁ」と後悔しました。 上から下まで大きさが揃って、一度に沢山収穫したいのですが難しいなぁ、今から大きくなるのかなぁ? ひとつづつもぎ取るのではなく、株ごと引き抜くのが本当の収穫の姿ではないでしょうか、 なんか ”失敗”の二文字がチラチラする この頃です。 竹酢散布。 | |||
| 2005年 1月 15日(土) | |||
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| 15日の時点での、いちばん良い株と悪い株です。 悪い方は、株自体は大きく、葉も沢山付いていたけど 芽キャベツが小さいままなんだよね、この株だけ 茎に紫色の部分が多くあるので、何かが 何かなんだよなぁ ”窒素が多いと球が貧弱になる”という袋の記述に ビンゴ!しちゃったのかな・・・今更どうにもならん。 竹酢散布。 | |||
| 2005年 1月 22日(土) | |||
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| 一度にすべて収穫するぐらいの気持ちで、じっくり待つことにしました。(他の野菜の種を蒔くまで引っ張りたい) 水やりと竹酢散布。 | |||
| 2005年 1月 30日(日) | |||
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| 写真を見ても分かると思いますが、左は指で摘むとフワフワしていて巻きが緩いのですが、右は巻きがきつくて固くなっています。 何で違うのだろう?(この疑問も、このままになってしまうのだろうなぁ) 竹酢散布。 | |||
| 2005年 2月 2日(水) | |||
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| 今、採ってかじってみると シャリシャリするんだろうか? この雪で味が良くなるという事はないかな、はやくまとめて収穫したいけど、なかなか揃わなくて、いつまで待てばいいのかな。 | |||
| 2005年 2月 5日(土) | |||
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| 液肥をあげて、竹酢を散布しました。 来週、2cm以上のものを収穫するつもりです。 | |||
| 2005年 2月 12日(土) | |||
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| 何度、写真を見て数えてみても、途中で 「数えたっけ?」となってしまうので・・・55個ぐらいだと思います。 味はキャベツと一緒なのにチマチマと小さいのがねぇ ”キャベツ丸ごとなのに小さい” という何と表現すればいいのか、とにかく食卓に出てくると、おかしな感じがします。 一度茹でたのを、ベーコンなんかと炒めたのが美味しかったな。 | |||
| 2005年 2月 20日(日) | |||
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| 一株だけ、頭頂部が萎れていて 「どうしたのかな?」と 触るとボロっと取れてしまって、白いチーズのようなものが出来ていました。 なんだろう? そのままにして置いたけど、すぐ株を抜いて処分しなければいけない病気だったのだろうか・・・ | |||
| 2005年 2月 26日(土) | |||
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| 先週、先端が白くなった原因は分かりません。 でも、白くなった株も電気いやいや元気なのと、他の7株に症状は出てないので 「まぁいいか」 にしました。 今回は、きっちり50個収穫しました。 | |||
| 2005年 3月 13日(日) | |||
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| 収穫が進んでツルリンとした株です。 今回は、75個収穫しました。 見てはないのですが、店に並んでいる芽キャベツは、私のものより二周りほど大きいようで(直径4〜5cmでしょうか) 「こんな小さいのは初めて見た」と、最近かみさんに言われました。 「・・・・」 窒素が多いと結球が貧弱になると書いてあったので、そうなんだろうなぁ。 | |||
| 2005年 3月 19日(土) | |||
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| てっぺんが結球を始めたんだけど、最後に大きなキャベツを食べさせてくれるのかなぁ、とうが立つ感じでもないし、いったいどうなるんだろう。 食べれるものが出来るといいなぁ。 | |||
| 2005年 3月 27日(日) | |||
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| 遠目に見ると、カリフラワーがてっぺんに出来ているように見えます。 近くで葉を捲ってみると、白菜みたいです。 やっぱり花でも咲くのかなぁ? 35個収穫しました。 | |||
| 2005年 4月 2日(土) | |||
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| この先どうなるんだろう? 最後まで見届けたいけど、次の野菜があるしなぁ、まぁなるべく引っ張って観察したいと思います。 | |||
| 2005年 4月 10日(日) | |||
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| 「えぇっ、これは!」 なんてことはなかったな、間違いなく アブラナ科でしたねぇ〜、そろそろ終了かな。 | |||
| 2005年 4月 24日(日) | |||
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| 満開には、もう少しかなぁ。 ゴールデンウィーク中に片付けるつもりです。 | |||
| 2005年 4月 24日(日) | 2005年 4月 30日(土) | ||
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| 上の方に、ひしゃげた小さいのや、すごく大きくなったキャベツが出来ています。(24日) 満開の写真を撮った後で、抜いて片付けました。 今回 「芽キャベツってどんなの?」と始めた栽培が終了しての感想は 「やっぱり大きいキャベツのがいいな」 です。 通常サイズが、芽キャベツのように出来る品種があれば 「すげぇ〜」ってみんな飛び付くのにな・・・う〜ん、想像すると不気味だな、イモ虫がボタボタ落ちてきたりして、おぉ。 とにかく終了です。 |
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| 終了です。 | |||