2004年 5月 18日 ホーム きょうの レタス ページ最後へ 過去の記録
sweetcorn(英) 玉蜀(和)
原産地はメキシコから中南米という説が有力。15世紀、コロンブスのアメリカ大陸到達以降,、世界に広まりました。 実に糖分の多い甘味種(スイートコーン)は、収穫後数時間で糖分が半減するので(呼吸エネルギーとして使用)冷蔵庫に入れ、早く食べましょう。
2004年 3月 28日(日)
レタス040328-01 レタス
有効年月が02年11月のレタスの種が家にあったので、蒔いてみることにしました。生産地はオーストラリアです。
2004年 3月 28日(日)
レタス040328-03 レタス040328-04
種が小さいので、少量の土と種を混ぜ合わせたものをパラパラと蒔きました。発芽するまでは、新聞紙を被せて水で濡らすように書いてあったので、その通りにしました。
2004年 4月 3日(土) 2004年 4月 10日(土)
レタス040403-01 レタス040410-01
1週間待たずに発芽を確認しました。発芽したので新聞紙は取りましたが、種蒔きの時、最後に上から土をパラパラと被せたのがいけなかったのか、発芽率がよくありません。 いちばんの原因は、きっと種が古いからだよね。
2004年 4月 18日(日)
レタス040418-01 レタス040418-02
日当りのいい所に置いていたのがいけなかったのか、唯でさえ少なかった芽が、もう数えるほどしか残っていなくて 「半日陰か日陰じゃないといけないのか」と叫んでも後の祭りでした。 これじゃいかんと、ポッドにもう一度種蒔きをして、濡らした新聞紙を被せておきました。 トレイの方には液肥を与えました。
2004年 4月 26日(月)
レタス040426-01 レタス040426-02
こんなヘナヘナした感じでいいのかなぁ、ちょっと不安です。 先週、蒔いたポッドの方は、新聞紙をかぶせたままにして置いたら、ひょろひょろに徒長してしまいました。 「しまった!」と思いましたが、もうどうにもならん、どうなるのかな、多分ダメだろうなぁ・・・
2004年 5月 1日(土)
レタス040501-01 レタス040501-02
いままで追っかけていた苗が消えてしまいました。 虫が原因のような気がしますが、とりたてて対処なしと言うことで。 徒長した方は、どうすればいいのだろう・・・土でも被せてみるか、それとも、種がまだ残っているので、 もう一度ポッドに種蒔きしてみるか、どうしようか考えています。
2004年 5月 9日(日) 2004年 5月 16日(日) 終了
レタス040509-01 レタス040516-01
トレイの苗が、すべて姿を消して(なぜ?)、ポッドの苗はひょろひょろなので全部抜いて、3回目の種蒔きをしました。 もう種は残ってないので、これでダメなら終了です。 どんどん遅れていくけど大丈夫かなぁ、とりあえず毎朝チェックして、なんとか苗を作りたいと思います。(9日)
月曜日から毎朝、新聞紙をめくって芽が出ているポッドを、日が当たるように外に出す作業を繰り返していました。外に出したポッドが7個ぐらいになった18日の朝、一夜にしてすべて芽が消失していました。 ナメクジの仕業でしょうか・・・残念ですが、レタスは終了です。 いろいろ作ってきて、苗作りで全滅という事は初めてです。 生産農家のサイトで見た種はかなり大粒でしたが、なんかいろんな種類があるんだろうなぁ、期限切れの種ではなく、ちゃんと購入した種で、秋蒔きに挑戦したいと思います。 それまでに、よく調べておこう!
栽培終了です。
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