プロフィールのページ
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* p r o f i l e
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● h.y.e.s.t.records (1999-) |
★ 東京・南池袋に自宅兼スタジオを構える。オーガニックで、ソウルフルなスタンスを提案する、インディペンデント・レーベル 「 h.y.e.s.t.レコード 」。matzo代表。 ★ hyestとは、have you ever seen them? の略であり、これ以上ハイにはなれない最上級の、 high-est な人生そのものでもある。 ★ テーマカラーは緑。とにかく緑。 ★ 初期ロゴは以下のデザインであったが、現在はワールドワイドを意識した上記ロゴマークに統一された。
★ ハイエスト・レコード移転前のサイトは こちら スタジオ機材の紹介なども有り。色々と大げさに書かれているが、若気の至りということで・・・ |
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● matzo [マッツォ] (1974-) h.y.e.s.t.records代表
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★ エッジの効いたリリックとカッティング。緑色のギターで隣人愛と宇宙を歌う孤高のシンガー。「静」としての宅録ワーク、「動」としての弾語りライブを幹とし、主に東京都内にて活動中。 ★ 幼少よりピアノ・トランペット・コントラバスなどの楽器に親しみ、学生時代は吹奏楽に没頭。高校卒業と共にオリジナル曲を作り始め、路上弾語り・バンド活動・多数のセッションを経て、2004年よりソロアーティスト「matzo」として活動を一新し、原点の弾語りへと回帰する。 ★ 2005年、エレクトロな世界観を追求した「(we believe a)Living Wise」・アコースティックな質感を重視した「rare tracks 1995-2005」と、2枚のソロ・アルバムを発表。
★ 自身の活動の傍ら、各方面とのコラボレーションにも熱心で、他アーティストへの楽曲提供・プロデュース・サウンドエンジニア・ギタリスト・ベーシスト・キーボーディストとしても活躍。その他、劇団とのコラボレーション、グラフィックデザイン、イベント運営等にも積極的。 ★ また2003年より、年刊チャリティ・コンピレーションアルバム「we are ALL ONE」の制作に携わり、実行委員長を務める。10年越しにトータル12枚のCDを完成させる壮大なプロジェクトである。
★ 2007年より、突然アコーディオン弾語りに転向し、目下猛練習中。現在に至る。目標はcoba氏主催の Bellows Lovers Night に出演する事。
★ 眼鏡・あごひげには人一倍のこだわりがある。 |
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● momo [モモ] (2001-2002)
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★ マシン・ビート vs 生バンド。この融合をはかりながらも、その基盤はジャムセッションにありというスタイルを愛していたエレクトリック・ファンク・バンド、モモ。 ★ Jose Hariman(Dr.)、みうらともかず(E.G.)、平良貴行(E.B.)、matzo(Vo./Key.)で活動を開始するが、のちにベーシストがムーちゃん(ex. spinpunch)に代わる。 ★ ライブハウス、クラブ等で精力的に活動を行うが、惜しまれつつも約1年ほどで活動停止。音源としては幻の名盤ともいえる「umbrella / dear last woman」のEP1枚のみ。
★ その後uranと名を改め2度ほどライブを行う。uranのメンバーは、ヨシオさん(Dr.)、美奈子さん(Key.)を迎えての5人編成だった。 ★ 当時のままをなるべく留めたオフィシャル・モモのホームページは こちら。貴重なライブ音源などが聴ける。 |
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● votepeople [ボートピープル] (1997-2001) |
★ matzo(Vo./E.G.)、まっしゅ(E.G.)、一郎(Dr.)、ゆみこ(E.B.)で結成された、熱きロックバンド。メッセージ色が強く、荒々しくもどこか憎めないところのあるバンドだった。 ★ ベーシストはその後、助っ人・猿ちゃんに代わるが、ゆみこも復帰し、実質2名のベーシストがこのバンドを支えた。
★ マキシシングル「シャララ☆トンネル」、フルアルバム「real world」を発表。レコーディングに関しては、6人目のvotepeopleとも言えるnoblynneがエンジニア・プロデューサとして大活躍した。
★ 愛すべきバンド vote people のメモリアル・ページは こちら |
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