札幌学院評論 2004年4月 第27号(月刊誌)

聴覚障害児の教育問題を全国的な視野で論じた、私・藤懸久明(ふじかけ・ひさあき)の論
文です。
タイトルは、「えびすさんの“ミミ”−ある聴覚障害者の人権救済申立−」です。
ちょっとは、この論文が社会のお役に立てれれば良いな〜。







 このHPでは、私が札幌学院評論に掲載された論文
「えびすさんの"ミミ"−ある聴覚障害者の人権救済申立−」
と、
それのもとになった論文

 「ある聴覚障害者の人権救済申立                            
  −聴覚障害児の家庭教師事業とフリースクールから見た、
                         北海道の聴覚障害児問題と、その展望−」
の原稿を公表させていただきます。



@「えびすさんの"ミミ"−ある聴覚障害者の人権救済申立−」

 800文字の論文です。



A「ある聴覚障害者の人権救済申立
   −聴覚障害児の家庭教師事業とフリースクールから見た、
                  北海道の聴覚障害児問題と、その展望−」

 原稿用紙40枚ほどの論文です。






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