聴覚障害者である高橋渉先生の遺稿
「障害者と歩んで」 です。



圧縮ファイルなので、次の「lzh圧縮ファイル」を解凍して原寸大で見てね。

shougaishatoayunde.lzh



 この原稿は、高橋渉先生が生前、インターネットで著作権を公開していたものです。
そのため、私達のHPで公開させていただくことにしました。
 先生が1999年6月11日から同年12月24日まで、27回にわたって北海
道新聞に掲載したものです。
 新聞用に書かれた文章なので、「これから福祉を勉強したい」という方にも最適です。
もちろん、「生前の高橋先生の足跡を知りたい」という方にも読み応えがありますよ。






 高橋渉先生プロフィール

 1935年、深川市生まれ。北海道学芸大学(現・北海道教育大学)旭川分校卒業。北海道の
教員(公務員)として、道立札幌盲学校、市立札幌病院静療院の院内学級で障害児教育に携
わる。
 公務員を定年退職後、光塩学園女子短期大学、札幌学院大学の教授を務める。
 平成17年4月5日午前11時、病気により他界。


 つつしんで、ご冥福をお祈りいたします。


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