'04/09
(中)
'04/09/11
懐
かしいけど使わないアレ
日本のプラモ
が子供向けのオモチャから、大人の趣味へと移行する中、いつの間にか消滅したのが
チューブ入り接着剤。もともと、¥50や¥100のキットをちまちま
買ってるような子供たちにとって、
わざわざ接着剤を別に買うってのは、キットを一つ買えないのと同じ。サービスとして必ず入っていた
ザマスな。小さいキットには、チューブでなくひし形の接着剤(よく¥300ガンプラに入ってたやつ)、
普通は鉛チューブ入りのやつ。「模型用セメダイン」が、キット付属・別売り両方でメジャーだったザマス。
しかし各メーカーでオリジナルブランドの接着剤を入れてるところもあり、たとえばニチモ(日本模型)の
「アドバチック・ボンド」、バン
ダイの
バンダイン
(ここのページの一番
下参照)とか。大きいサイズになると、赤いポリ製のフタまで付いてたザマスな、
乾かないように。ちなみに、輸入物や輸出用キットにはたいていチューブ入り接着剤は付かないザマス。
なぜか?・・・実は、タミヤが最初に輸出した時には入っていたのザマスが、
船で送ったら、赤道直下の高熱で全部破裂
おかげで商品全滅、船倉はどえらく高温になったようで。関係ないけど、日本が最初に輸入したオチキスの
重機関銃も、フランスでは快調だったのに日本に持ってきたら弾詰まり続出、これも高温で火薬が劣化した為。
あ、フランスつながりで思い出したエレールの接着剤だけは、鉛チューブでない独特なものを使っていたので、
日本に入ってくる製品にも入ってたザマス(今の製品には無い)。

・・・小さな緑のイチジク浣腸?
(でもチュー
ブ入りなんて、今やかえって使いにくいだけザマスなあ。私は
サラサラな溶剤風の流し込みタイプしか使わんザマス。モデラーズのとか。)
'04/09/12
5
号機への第一歩
前からしつこ
く「静かで電気喰わない、つけっぱなし型サーバーパソコンクレクレ〜」とか言ってるうちに、
とうとうマイクロATX用のケースを買ってしまったザマス。秋葉だと、静音電源つきのコンパクトな(幅が
3.5インチベイ横置き程度)のケー
スが最安値で¥4980で、いいかなと思ったのザマスが、見た目がチョット
玩具っぽい。しかも、なんか肝心の静音電源がどこかのOEMみたいなので、期待するほど静かではないとか。
それで、近所の店で型落ち&展示品処分特価のマウスコンピュータの250W電源付きケースを¥3980で購入
・・・マイクロATX用のくせしてATXのミニタワー並みにデカいのザマスが、ファンレスのEDENの冷却のためには
余裕があったほうがよかろう、あと安いし。ホントに静音と省電力を最優先するなら、アルミ削り出しの本体が
ヒートシンクになったACアダプター式で電源ユニット(のファン)が無いケースを選択すべき
・・・だけど高いのザマスよ!
高いもの使ったら負けなんじゃあ!(誰に?)いいか!ヤークトティー
ガー戦車でスターリン重戦車を撃破する
のは楽だろう、だが、ヘッツァーで撃破できたほうがうれしいんじゃあああ!(意
味不明)
そしてOSを買うお金は無い!いよいよLINUXか!(サーバーだし)
(さて、いつになったらできるのかPC5号機。)
'04/09/13
色
モノケースの時代は来るか?
ああ、アルミ削り出し(プレスではない、厚板に溝を彫っている)ケースいいな
あ、もはやオブジェ、芸術ザマスよ!
でも高いから買うもんかァァァッ!
・・・私はよくあるアイボリー(象牙色)一色のパソコンケースというものが好きではなく、旧1号機などは真鍮色スプレーで
キンキラにしてしまったほどザマス。いっそのことアンティークのように本物のブラス(真鍮)や、'50〜'60年代風の
車や電化製品みたいにギラギラのクロームメッキにしたいくらい。昔みたいな大半が事務機器ってわけじゃないんだから、
見た目にこだわってもよさそうなものザマスが。まあ韓国なんかは、いわゆる「白物家
電」(冷蔵庫、洗濯機、エアコン
など白っぽいものが多い)ですら赤かったりギンギラだったり、あろうことかラメ入りだったりするそうで、ましてやパソコンをや。
何年も前に入ってた「シャア専用ズゴック」風モノアイ型LEDが輝くケースなどがあったザマス。全面透明アクリルとかもよく
あるザマスな。しかし・・・最近入荷されていた
「サムライ」と「トランスフォーマー」は傾(かぶ)きすぎ
「サムライ」はむしろ「サザビー」って感じザマスし、「トランスフォーマー」は見てのとおりデストロン風。機能と関係なく
ムダに出っ張ったり凹んだりしてるのが笑えるザマス。官庁やオフィスのパソコンが、全部これだったら笑えるザマスなあ。
でも、広報をかねてバンダイとサンライズのPCは全て
これであるべきザマス!
(できればハロIIみたいに、口をあけるとモニターになっていて欲しかった
・・・でもこれ、ケースでなくケースにかぶせるカバーなのザマスな。)
'04/09/14
偏
食のマイブーム・今日編
どうも私には
食い物の一時的マイブームってのがよくあるようで、最近は
サラダとプリンブーム
・・・サラダといっても、自作のマヨネーズドレッシングをつけて、しばらくおいた野菜が美味いのザマスよ、何か。
そもそも、コミケの時に早朝に発作的にこしらえた、賞味期限切れ寸前の輸入品マヨネーズドレッシング
(マヨネーズをベースに、オリーブオイルやニンニク、スパイスを加えた物)を千切りキャベツにまぶして、あとで
肉と一緒に食べたら(オイルがくどいけど)美味かったので、改良を加え自作したら、生野菜がバリバリ喰える。
もはやわが身、乳牛なり、モ〜
さらにプリン。しばらく前にラスカル先生たちと飲みに行った後、皆で寄った喫茶店のプリン+アイス・・・むしろ原型
である「プディング」の食感で、たいへん密度が高かったザマス。(ちなみにアイスは信じがたいほど滑らかな舌触り)
しかもアイスコーヒーよりもこっちのセットの方が安
かったのだ〜ッ!で、コンビニの焼きプリンで我慢してる
ザマスが、日本風の寒天で固めた「プリン」とは違った物が食べたいよう〜!かくなるうえは、お金をためてオーブン
レンジを買って、毎日プディングを作ってやるッ!男一人、大
きなプリン・ア・ラ・モードをていねいにこしらえて、
ニヤニヤしつつ、もそもそ喰らうが夢
(単なる欠食児童では?)
'04/09/15
SP2・
導入の賭け
半月前にWindowsXPがサービスパック2(SP2)にアップデート。セキュリティ関係では
しょっちゅう穴が発見され
ドタバタしているXP、更新するごとに重くなってきてる気もするし。SP1の時もそうだったけど、場合によっては
データが飛んだり、作動がおかしくなる危険もあるこのアップデート、今回はうちのPCもメインの2つで
バックアップは万全なので、保存データーの大半が"ボリューム"HDDにある4号機「デスサイズ・ヘル」か
ら実行。
・・・成功!成功であります!
オラ、SP2に魂や尻子玉抜かれるってウワサだったんで、不安だっただよ(妖怪か!)。しかし、前の使えない
ファイヤーウォールに代わって最初から独自のものが動くのザマスが、既に別のソフトを使ってる人間には余計な
お世話。うちの全PCで使っているOutpostみたい
に、広告バナーが消せる機能もないし。当然、SP2の方の
ファイヤーウォールを停止。まあそれだけ、自分のPCにファイヤーウォール入れないで使ってた無謀な素人が
多かったのザマスな、きっと。ウィルスの中にはファイヤーウォールが無いと勝手にネットからPCに侵入してくる
やつもあるのに!ネトランやらWindows100%やら、パソコン雑誌買ってれば毎
月しつこく繰り返し語られる常識が、
一般ピーポーには浸透してない様子。ウィルスという「悪意」は無差別
爆弾テロみたいなもので、しかも確率的
にははるかに爆弾などより遭遇しやすい危険なのに、自分が被害にあうことを考えてないザマス。これなら、
「ネトラン厨」のほうが知識のあるぶんまだずっとマシ。SP1のままでも、きちんと対策をとっていれば感染の可能性は
低くなるってのに。
感染したまま気づかないPCは爆破セヨ!
(そして2号機も成功。しかし、使ってたフリーソフトに未対応で作動しなくなったもの
があるんじゃないかと不安が。)
'04/09/16
進
め!中国模型メーカー(前)
'90年代に1/35キットを精力的に開発し大躍進、第二次ミリタリープラモブームの最大の牽引役であった
香港(と上海)の模型メーカー・ドラゴンモデル。

田宮模型の熱烈なファンである社長は当初、他のメーカーがその当時出していなかったソ連戦車や現代の兵士を
中心に展開、後に第二次大戦物、特に売れスジのドイツ戦車も出すようになり、それだけでなく今まで採算が
取れないと思われ少数生産のレジン製ガレージキットしか無いようなマイナー戦車や、実物が完成してない試作・
計画物まで次々に販売!「III号突撃砲C型・7.5cmL48砲搭載型」「M4A4・w/1bロケット弾装備型」なんて、
再生車輌や現地改造車輌まであったし!そんな精力的展開で、一時期は他社からのOEMや一部金型借用
(開発資金の節約)までしてヤケクソにラインナップを増やした時期もあり、その当時
の製品の一大特徴は
不
要部品大発生(図の青い部分)!
だったザマス!というのも、同じ車台を使う
戦車や自走砲、突撃砲のバリエーション展開の先を見越した
パーツ割りになっておらず、泥縄的に新パーツが増えていくため、新しく出たキットには使わない部品が
どんどん増加、オマケに、全然別の戦車だけど砲塔上の機関銃だけは同じなのでその部
品のためだけに
ランナー一枚まるごと入り、なんて無茶なことも(笑)!最近のタミヤやアカデミーなら、使いまわしのきく
機銃や工具類はそれだけで一枚のランナーに収めてるというのに。ま、おかげでジャンクパーツが激増、改
造の
素材として役立ったザマスが。最近の新興メーカー・トランペッターの躍進と開発力もものすごいザマスが、
勢いづいた中国メーカー、まことに恐るべし。アバウトすぎだけど。

(私もそんなヤケクソな商品展開のメーカーを、税金対策で作れるようになりたいッ)
'04/09/17
進
め!中国模型メーカー(中)
'90年代
は、旧共産圏が崩壊すると同時に次々に模型メーカーが誕生。旧ソ連、(ロシア、ウクライナ、モルドヴァ)
チェコ、ポーランド、あと中国のキットが日本に入ってきたザマス。これらのメーカーは、西側諸国が「売れスジ」を
考えて商品を作るのが普通なところ、「出したいものを出す」というガレージキットメーカーみたいなところがあり、
例えばロシアのメーカーが出したある戦車を、しばらく後にウクライナのメーカーが同
スケールで出す、なんて
バッティングもザラ。普通、よほど売れスジか、先に出たキットの出来が悪かったり古かったりなら分かるザマス
が、「俺たちも出したいから」、と出来が五十歩百歩な物を発売。まさ
か、BMDとかBT7とか、II号戦車D型とか
TKSとかダブるとは思わないし。まあそれゆえに今までキット化に恵まれなかった物がどんどん出るのはいい
ザマスが。しかし不思議と他社のコピーはほとんど見られず、真面目ザマス。最近出たズベズダ社のIII号戦車
F型(初のインジェクションキット化)は、部品割りが妙にドラゴンの物に酷似、コピー部品に新たなF型用部品を
加えた感じザマスが、それでも恥ずかしかったのか気まずかったのか、
初版だけ
で入荷中止?!
とのウワサ。な、なんて真面目?なんだロシア人。兵器はすぐコピーしたくせに。
追記・実は、これの前にIII号突撃砲B型/F型という、キャタピラ以外はドラゴンのデッドコピーキット・・・なんでも、
模型から寸法を手で計測してコピーという、妙にローテクで職人な方法で作っ
た2つがあり、それをベースに
新規部品(これまたドラゴンのE型/G型から、F型でも使う部品をコピー)
を加えたもので、おそらく輸入元の
方がヤバいと思ったのか、全て初回限定入荷だけで終わりそうだとのこ
と・・・珍しいんで買ったけど(笑)。
もとに比べバリが出て表面の磨きが足りないが、ソ連軍が捕獲使用した時のデカールなんかが付いている。
中国や韓国はま〜だデッドコピーを止めず、ノウハウが無かったころ不本意ながらコピーして経験値を上げるってん
なら分かるザマスが、十年たってもまだやってるその神経がわからない。そりゃ日本だって、タミヤを含めコピーに
近いことやったザマスが、オリジナルが充実してきたらすぐ生産を止めたし。(例外・ニチモがたまに再販する、
旧マルサンのモノグラムやリンドバーグの1/48キットのコピー)どうも、プライドのありかたが根本的に違うみたい
ザマスなあ。てなわけで明日はLEEと正徳福模型公司について。
(ズベズタのF型は日本ではサッサと売り切れ、買い損ねたのじゃあ!)
'04/09/18
進め!中国模型メーカー(後)
ずいぶん前に
語ったと思うザマスが、中国の怪しいメーカー2つについて、おさらいザマス。一つはLEE。
最初に日本に入荷されたのは、エッシーの
T55(今は亡きイタリアのメーカーだが、これは韓国金型)をベースに
モーター走行する製品だったザマス。このほかにも人知れずタミヤのキットをいくつかパクり、カナダの
モデルクラフト(他社のOEM専門メーカー)からディスプレイ版になって出ていたザマス。ついでに言うと
モデルクラフト、同シリーズのラインナップに、昔、韓国のアカデミーがコピーしたタ
ミヤのセンチュリオン
まであるし・・・なんて節操が無いんだ。あとは初心者向け1/72キットがちょっと面白かったザマスが、
どうやらトランペッター社の系列みたい。あと、未だに謎なメーカーが正徳福(ZHENGDEFU)。
最初に見たのは、
秋葉原のレオナルドに入荷された1/48モーター走行キット。足回りが共通で、物によっては転輪の数が
実車と違ったりする、子供向けの低価格キットのくせに、
あまりに合いが悪くて組みにくい
しかも、完成品ギアボックスは入ってないのでシャーシ内に自分で組むけど
これまた合いが悪すぎて走らない
・・・いや、スイッチすらうまく入らない(笑)。車体上部はオリジナ
ルだったり、古い旧オータキ/アリイ=
現マイクロエースの1/48をコピーしたものの他、T90のような完全オリジナルまでいろいろ。しかし、
箱絵は他メーカーからパクったり、他所の1/35キットの完成品、しかもカタログ写真からパクったりするので、
中身と全然違うし。ネタとしては必見のメーカーなのザマス。ただ、中国の軍艦のキットなどはオリジナルだし、
艦船キットはずっとマシ。
中山艦とか、タイタニック号と
か
・・・有名度にえらいギャップが(笑)。ちなみに「中山艦」とは、孫文(孫中山)の名をつけられた、実は三菱
重工製の砲艦。歴史的事件「中山艦事件」の舞台で、後に日本軍に撃沈され、近年引き上げられた、
中国で超有名な艦・・・小さいサイズの方がたった¥300だったのでつい買っちゃったけど。
一生作らない予感
(かつてほとんどパクリメーカーだったアカデミーの、近年改心後の自社
オリジナル製品までパクる!鬼のようなメーカーザマスなあ、正徳福。)
'04/09/19
想像飛行物体・誕生編
'80年代半
ば、「見えない戦闘機」としていろいろ想像されたステルス機。レー
ダーの電波を吸収したり、
違う方向へ弾いたりして探知されないわけザマス。この当時、すでに試作型のハブ・ブルーより
大型化されたF-117Aの量産に入っていたザマスが、未だ機密だっ
たので各方面ではその機能
からみて「こんなのだろう」と想像図を発表。名前も分からなかったので、F-18ホーネットとF-20タイガー
シャークの間のナンバー・F-20であろうと考え、電波を反らす曲面の細
長いウチワみたいな機体を想像。
プラモの世界でもメーカーにより細部やプロポーションに違いはあったものの、だいたい皆こんな感じ。
ところが、'88年に正式発表されたそのデザインは、
角ばったポリゴン画像みたいな謎物体!
はたして航空力学的にアリなのか?と皆思ったザマスが、アリだったのザマス。(当然ものすごく不安定なのだが、
常時コンピュータによって補正しながら飛行)このとき発表されたのは、斜め前方からのアングルのイラストのみ。
しかし!我慢できなかったプラモメーカーは、この一枚絵から全体を想像してキットを出してしまった〜ッ!(無謀)
これが、F-19も出していたアリイだったら「ああ、やりそうだね、流行者好きだし」と思うところザマスが、あのハセガワが
1/72、香港ドラゴンが1/200(B-2とセット)で出しやがったし!これらは、確かに発表されたアングル・・・
これの左右逆
版に近い・・・では横長で似てたけど
実物は縦長だった〜ッ!
や、やちまった〜ッ!まるで本物と似ても似つかぬスーパーディフォル
メSDステルス!三角定規の二等辺三角形
みたいなプロポーション。出したとたんに実機の全貌が明らかになり、「どうする、コレ?」な状況に。まあ、それゆえに
レアアイテムと化したザマスが、先日、池袋のレオナルドで箱・説明書・デカール無し・バラバラ状態のジャンク状態
(部品は揃ってる)¥300を発見!直ちに確保!・・・ハセガワキットのくせに急造品で部品あわせのポッチすらない!
(笑)翼もイモ付け(取り付け穴が無い)!
ハセガワの黒歴史、ここに
(続く)
'04/09/20
想像飛行物体・接触編
例の予想図の
立体化みたいな「F-19」が好評だった模型メーカー・イタレリ。調子にのったのか、今度は実機の
予想というより、資料も何も無いソ連のステルス機を勝手に想像、できあがったのが架空ステルス戦闘機
MiG37BフェレットE
・・・ファイヤーフォックスか〜ッ!と、その直
線と平面の組み合わせを見て皆思ったザマスが、(F-117Aのように)
その当時思われていたような曲面主体ではないのが現実だったので、むしろ正解だったのザマスな、この形。
このほか、対戦車攻撃ヘリである「ハボック」と「ホーカム」(後者は当時対ヘリ戦闘ヘリと思われていた)
もイタレリやエッシーから想像図ベースで発売。これらはまあ、おおむね本物に近いレイアウトだったザマスが、
やはり実機は予想より直線的だったザマスが。この後、イタレリは本物の方も発売、想像図タイプは当然生産終了
・・・と思ったら、イタレリの1/72機をOEM販売していたタミヤから出ていた「ウォーバードシリーズ」では
「ミル28ハボック」と「(想像図型)ミル」両方を発売
・・・流石に現在はカタログ落ちザマスが、何のつもりだったのザマスかねえ?当時はミル28は公表されていたのに。
そういえば中国製のトイでMiG37B
が!(ちなみに一緒に写ってるアーテル社の変なホーカムは、エッシーと同じキット)
絶対、架空機と知らないで作ったろ中国人!
(上海ドラゴンの戦車でも、中国本土ではパンターIIが良く売れたそうザマスがどうも
こいつが量産化さず、
戦ってないことも知らないけど、見た目洗練されカッコいいし、箱絵で活躍してるせいみたいザマス)