すごい・・・ | ||
| 何が? | ||
何がすごいって前回の更新が4月だった件について。 | ||
身の回りに起こることがワンパターン化してるのが一番の要因だそうよ。 | ||
とはいえ生活をガラッと変えるのにも抵抗あったりするんでしょ? | ||
勿論ガラッと変えられない環境にあるのも事実じゃんよ。 | ||
というわけでさ、こうやって私たちが一緒になるのて久しいね。 | ||
| リレー小説の中では常に離れ離れだからね。 | ||
私のほうはいいとして、あんたのほうは・・・。 | ||
| ・・・何さ・・? | ||
|
ほらっほらっ あの一緒にいる彼とよろしくしてたんでしょ!? でしょでしょ!? | ||
| うわーこいつマジうぜー! | ||
・・・あ、今はラムダ叔父さん萌えか | ||
|
おぉーっとー! そう来たか・・・ | ||
|
いいじゃないの。 年上もいいもんだよ。 若い方は死んじゃったみたいだけど。 | ||
そ、そうだね・・・ | ||
|
あれだけ迫ってこの結果。 まさに死亡フラグ! | ||
うーん、言い返せないのが悔しいな・・・ | ||
今じゃそんなフラグ立てて殺した男のために自らも殺人鬼となろうとしている、そんな空手バカ一代。 | ||
|
く、くぅー そ、そだそだ、リンの方はどうなのよ。 あのエータとかいう男はどうなんよー | ||
|
確か双子の姉と関係持ってたんでしょ? 中古はいらね | ||
それそこらのオタク脳となんら変わんねぇ! | ||
|
私には男っ気なんて要らないのよ。 なんたって私には副盟主が(ry | ||
今時珍しい三次萌えだな・・・ | ||
ところでさ | ||
何なのよ | ||
ちょっと真面目な話していい? | ||
どうしたんだ今日・・・ | ||
リレー小説が終わったら連盟を盛り上げるための企画ってどうなるんだろうね | ||
うわー・・・それ深刻・・・ | ||
イラストコンテストもやってイラスト募ったはいいけどその後は募集を締め切っただけで何もアクションを起こしていない。 | ||
いやいや、あれはアクションを起こしたのに反応がなかったというのが正解じゃない? | ||
|
それに食いつかなかったら駄目なんだよ! 表舞台で輝かなきゃいけない、芸人と一緒なんだよ! | ||
真面目だけど・・・どこか抜けてるな・・・ | ||
だからリレー小説の企画が倒れたときにどうするかって話を | ||
勝手に倒すな倒すな | ||
またイラコンとかどうよ? | ||
|
前ほどの賑わいは難しいんじゃないの? 見てよこの06年のギャラリーの数! | ||
自慢できねぇ数だこれは! | ||
|
インターネット住人がいかに流動的か、 この事実を再三知らしめられるようだ・・・ | ||
|
それって不思議だよね。 ネットを始めるきっかけもやめるきっかけも単純すぎて吹いちゃうよ。 | ||
|
仕方ないんだよねぇ・・・こればかりは。 生活が固定されているような人ならまだしも、学生とかだと進路で忙しくなり、進学すれば生活がガラッと変わる。 同じ環境を変わった先で整えることは簡単ではないのよ。 | ||
|
・・・ちょっとまち。 同じような話題を過去にもやった気がする。 | ||
デジャブだな | ||
事実も確認せずにそれで丸めるなよっ | ||
ともかく、連盟の賑わいを再び盛り起こすための企画はさ、私がもうすでに考えてあるのよ。 | ||
この子肝心なときにろくなこと言わないからな・・・ | ||
自らの過去の恋を実名入りで書き記した暴露本を(ry | ||
|
こらーー!!! しかも随分タイムリーだな | ||
会見は15分で終了させていただきます。 | ||
そろそろ張り倒すぞ・・・ | ||
最近さぁ、あんまり連盟長は話題にしないけど、結構面白い話とか起こってるよね。 | ||
|
連盟長、あんまりそういうタイムリーな話するのやめて、レビューメインになっちゃってるからね。 あれは閲覧する人間の個人差が出る。 | ||
ではそう伝えておきます | ||
ちょっやめぇ! | ||
|
連盟長はプライベートなことを日記に書くのを避け始めたんだよ。 代わりにmixiでそんな話をしてるらしいけど更新ペースを見るとそれこそ日常に何の浮沈もない生活を送っていることがよくわかる。 | ||
そういうことをここで言ってくれるリンに、連盟長も心底アリガタ迷惑だと思ってるだろうねぇ・・・ | ||
例えばほら、タウンミーティングで議員側があらかじめ質問してくれる人を選んで質問してもらうってやつ。 | ||
謝礼まで払ってたんだからねぇ・・・ | ||
あとは日本ハムファイターズが日本一になったこと。 | ||
さすがに8ヶ月のブランクは大きいわ・・・ | ||
|
イナバウアーが流行大賞とかシンジラレナ〜イだろうが。 選出者の品格を疑うわ。 | ||
もうオンパレードじゃないか・・・ | ||
談合事件もしょっちゅうだよね。 | ||
なんか一気に県知事が間引かれたよね・・・ | ||
|
そもそもそういう県議会とか、市議会って絶対建設会社と談合してると思うんだ。 てか、してないところなんてないでしょ。 | ||
これから続々と出てくるだろうね、この手の話。 | ||
でも今一番ホットな話題といえばこれだと思うんだ。 | ||
大体想像はつくよ。 | ||
植草教j(ry | ||
そっちかい! | ||
|
いやいや、いじめの問題ですよ。 今回は植草(ryに代わりましてコメンテーターをお呼びしております。 | ||
どっちが来るんだろう・・・ | ||
|
ザ・いじめっ子代表にして、ドSの魔女。 ドMの男よ寄って来い!そして彼女に跪け! いじめ(S)のプロフェッショナル、キセアさまです〜 | ||
前回と大して変わらない登場のタイミングじゃないですか・・・ | ||
|
いじめのプロって何だそりゃ・・・ ここばれたら文部科学省が怒るよ? | ||
大丈夫!事後です! | ||
餌食はフェリオか・・・ | ||
|
今日は真面目な私は思うわけですよ。 いじめ問題はなくならないことだけど、じゃあなんで最近になって自殺したという報道がたくさん成されるのか。 | ||
おぉ・・・というと? | ||
|
私が思うのは2つ。 1つはマスメディアの過剰報道。 最近の時事ネタが大して目を惹くようなものではない。 だから視聴率を取りに来たという、大げさな話ではあるけどさ。 | ||
ふむ・・・で、もう1つは? | ||
|
もう1つは連鎖反応。 いじめが起きて、自殺したという報道はテレビ以外にもインターネットでもすぐに見られる。 別に隠せと言いたいわけじゃないけど感化されるんだよ。 | ||
自殺したって何もいいことないのにねぇ。 | ||
文部科学省に手紙が送られたのも、そりゃ勿論いじめに苦しんだ末でとった行動かもしれないけど、それが報道されたから続々と手紙を送る人が出てきたのは少なからずマスコミが原因だといえる。 | ||
いじめを受けている子への、あの棒読みメッセージに苦悶したよ・・・ | ||
自分が一番つらいから一番楽になりたいと思うけど、結局それを救うことが出来なかった親は一生後悔するし、親に心配をかけたくないから相談しないという人が結構いるけど、そういう結果を辿ってしまったほうがそれこそ親不孝だよ。 | ||
付け入る隙がないくらいまじめで寒気がしてきたわ・・・。 | ||
自殺する勇気があるなら生きる勇気を持てと言いたいね。 | ||
|
感動した・・・ 今日は感動したよ。いつもバカなことばっかりやってるリンだけど、今日は・・・ | ||
・・・ | ||
・・・(次、次めくって!) | ||
・・・ | ||
・・・(1枚飛んでる!さっきの話とつじつま合わんてっ) | ||
カンペ見えとるがな! | ||
さ、さすがいじめのプロフェッショナル・・・ | ||
まず仲間から手にかけてきたよあの子・・・ | ||
と、とにかくさ、私が言いたいのは | ||
エロスはほどほどになっ♪ | ||
|
こ、困るよキセア。 ここは私がビシッと締めるところなんだよ | ||
亀田、ちょっとかかって来い♪ | ||
手がつけられん! | ||
|
次の試合も勝つのか? いや、買うのかな♪ | ||
キセアさん、もうやめて下さい・・・ | ||
|
しっかし見ものだったよねぇ。 亀田vsやくみつる | ||
|
だからそっちか! 今日はそっちか! | ||
|
亀田が言ったそうですよ。 ボクシングでも金儲けはできることを今の子に教えてやるって。 | ||
結局金儲けの道具かよ・・・ | ||
そう教えられた子供たちの未来が不安です・・・ | ||
仕方ないな・・・キセア。 | ||
はい、どうぞ! | ||
|
シュッ!シュッ! よーし、どっからでもかかってきんしゃい。 | ||
| 早速だな! | ||
たてぇー!立つんだリンー! | ||
どんなもんじゃーい! | ||
|
あぁあぁ・・・ もう見てらんないよ。 | ||
ところでさ | ||
何、まだあんの? | ||
リレー小説の原則ってなに? | ||
|
そ、そりゃぁ勿論誰が参加しているか、 誰がどの話を書いてるかということを読者には知らせずに進めることじゃない? 当たり前のこと聞かないでよ。 | ||
・・・さて、もうクリスマスだなぁー | ||
| ちょちょちょちょっ・・・それで終わりかよ! | ||
お前に食わせるタンメンはねぇ! | ||
| ・・・いや、特にいらないなぁタンメン。 | ||
お前に食わせるケーキはねぇ・・・ | ||
| それは勘弁してください・・・ |