※今回は2作品
久々です。
今回からコミティアレポで見た落書き編を
それでは、楽しい(?)世界を御照覧あれー。

その72「グラス」
さ「ととるーさーんw」
と「なんで……」
さ「…似合いますかー?眼鏡」

と「…………」
さ「似合わなかったですか…じゃはずし…」
と「ダメ」
さ「……はい?」

と「眼鏡かけたらその日ははずしちゃダメなの」
さ「え、じゃあ…私に…」
と「十分似合ってるーw」
さ「ありがとうございますw」


あ「ついにはじまっちまった…ととる暴走」
時「もう、あきらめたらどうなのよ、あのととる」
あ「なんとなくやだ」
時「…アタシにはととる以外の方がいるから平気だけどさ」
あ「ブルーダス、お前もか」
時「ブルーダスって誰よ」


その73「twin」
時「桂ー」
じ「む。どうした時…」

時「神主の格好をしてみたんだけど」
じ「……似合っているな」
時「え……いや、そのあの(照)」
じ「私のお古なのに…

時「はぁ?ま、マジで?」
じ「うむ。昔は着てたわい」
時「……へぇ……これが……」
じ「?」

あ「じーちゃー」
じ「む?」
あ「変なとさかみたいな帽子見つけたー」
じ「そりゃ、時子の今の服装の帽子だ」
時「……これかぶんの?」
じ「いやなら、別に問題は無い」
時「……えへへー」

さ「あっちの濃度すごいですね」
あ「馬鹿馬鹿しい位に熱々だな」
さ「あんずちゃんも…仲間に入ればいいのに…」
あ「いい」
さ「なんでですか?」
あ「熱さの凝縮された所にいきたくない」
さ「なるほどー」

と「あんず……前より黒くなったなぁ」


原作者様:水月とーこさん
このSSの執筆者:小松聖