| ※今回は3作品 3品目についての注意点及び、警告 秋乃さんのキャラはこんなんじゃないです…。 ここまではっちゃけてしまいましてごめんなさい(滝汗 |
その82「走ってGO!」 あ「かっちゃー、喉渇いたー」 じ「……うむ、わしも喉が渇いた」 あ「かっちゃー、飲み物かって買ってきてー」 じ「……何故わしが……」 時「お願いしますわ、お兄さん」 じ「うっしゃあ、行ってくっか!」 あ「……これが俗に言うパシリってやつ?」 時「そうよ」 時「……桂さんって、こういうときは使えますね……ふふふ」 あ「うわー、ブラックストマック時子だー」 時「プロレスラーにいそうな名前で言わないでよ」 |
その83「一方さらーる(新語)は」 さ「……あー、喉渇きません?」 と「そうっすね」 さ「………手、ちょっといいです?」 と「え?あ、はい。」 (ぽん!かきかき……) と「な、何かいているんですか」 さ「…お買い物のメモです」 と「何買ってくればいいですか?」 さ「すぐそこの自動販売機で虎ジュースを」 と「……近くに自動販売機なんて、ありましたっけ? しかもなんですか、その変な名前のジュース」 さ「お願いします(ウルウル光線)」 と「はい、行ってきます」 と「……さらさんの頼みじゃあ、断る訳にも行かないからなぁ…(にやけ顔)」 あ「あー、ととーるのキモイ笑顔ー」 と「キモイとか言わない、あんず」 あ「はたから見たら怪しい人だよ、ととーる」 と「そんなことはないよ(万編の笑顔)」 あ「…………(唖然の表情)」 と「あ、そうだ。この辺で自動販売機って、あるか?」 あ「正門の真横に」 と「いつの間に誰が作った?」 あ「かっちゃんが先週自作で作った」 と「……へぇ……」 と「うわぁ…本当にあるんだ…虎ジュース…」 と「買って来ましたよー、虎ジュース」 さ「ありがとうございますー(笑顔で)」 と「……(買い物行ってよかったなぁ…)」 あ「かっちゃー、ととーるが(あっちの世界から)帰ってこない…」 じ「ほっとけ」 |
その84「ぶっちゃげた秋乃さん」 秋「………透くん……」 と「……なんだ?」 秋「………あの………その……」 と「いいたい事があったら、正直に言ったほうがいいぞ」 秋「……いいの?」 と「別に問題はない」 秋「(すーっ)」 秋「あー、さっきから黙って透くんの家の話を聞いているとね、なんだかね透くんね、 ロ○○ンやらシ○○ンやらに聞こえるのよね。 でもさ、流石にそれはないと信じていたのね、昨日落とした写真を見るまで でさ、私が言いたいのは、昨日の写真2枚。 まさか透くんが小さいこの唇を奪っているだなんて、すっごくショックを受けちゃったの でもさでもさ、小さい子だけなんだろうなって思ったら、そのお姉さんらしき人と 唇を奪っちゃってる写真見つけちゃったのよ。これが一番ショックだったわ 何、なんて言うか、透くんは○倫なの?誰でもかんでも手を出しちゃうの? そう思った瞬間、不覚にも胸が高鳴ってしまったの でもねでもね、こんな誰にでも手を出しちゃう○○○にときめくって、 私、○態みたいじゃない?変○じゃないよね? ○態なのはあなただけなのよね! でもね、あなたが好きなの…私と付き合って欲しいな…」 と「それが告白の時に言う台詞だと思えないんだけど…」 秋「……だから言ったじゃない…<いいの?>って……」 と「いやさ、そこまで言うとは思いもよらなかったんだけど…」 秋「で、結論は!」 と「断る!」 |