Φリロ・リマークは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・(07/07/04 15:55)
◆リロ・リマーク >> 良い夢を。(言葉一つ。双眼鏡を取り、遠い地平線を見詰める)(07/07/04 15:55)
◆リロ・リマーク >> 彼には、人を見る眼があるのだと思いますよ。(不明瞭ながらの声に、低い笑声を零し。ややもせず聞こえた寝息に眼を細めた)(07/07/04 15:54)
Φリッキーは立ち昇る陽炎の向こうへ・・・(07/07/04 15:53)
◆リッキー >> (おやすみなさい、は言葉にならず。安心しきって、手足を伸ばして眠りに落ちた。きっと目覚めた時には、いつものように元気)(07/07/04 15:53)
◆リッキー >> ……ほかにも話しの上手なひとはたくさんいるのにねえ……賊のにーさん、そういうの聞いたことないのかな(ねむねむの口調で呟いて)(07/07/04 15:53)
◆リロ・リマーク >> おやすみなさい。二時間ですね、諒解。(擦り寄ったリッキーを片手で撫で。眠りへの誘い)…貴方が今夜の御祭りを存分に愉しめるようにと、あの太陽に祈っておきます。(07/07/04 15:52)
◆リッキー >> うん。日が暮れる前には起こしてね? 二時間くらい(甘えたように、すりよって、瞳閉じて)(07/07/04 15:52)
◆リロ・リマーク >> 警戒しますな。…これから貴方の存在は、更に大きくなる。そんな予兆。(踵で砂を打ちつつ)生きている内に、したい事の一つくらいしなきゃあやってられません。(欠伸を聞き)……では私が、見張りを致しましょう。(07/07/04 15:50)
◆リッキー >> 今夜のお祭りで、作家さんが見つけられるようにお願いしておくよ(言えば、小さくあくびして)……少し眠いかな。寝ちゃってもいい?(07/07/04 15:49)
◆リッキー >> (ほめられて、はにかんだ笑み浮かべ)作家さんのおすみつきなら、砂賊のにーさんに警戒されてもいい気がするな。(07/07/04 15:49)
◆リロ・リマーク >> 千年の時か。そう云えば、そう云う事になるかな。さすが語り手リッキー。要点をうまくまとめてくれる。(冗談めかしつつ)…欠片。ほんの僅かな欠片が欲しい。(冒険者に、ではないけど。と)…大丈夫ですか、無理はなさらぬように。(肩の事)(07/07/04 15:47)
◆リッキー >> 冒険者さんに、縁起を担いで?(ころん、寝返り打とうとして、あいたた、と顔しかめ)(07/07/04 15:46)
◆リロ・リマーク >> はは。(贅沢。確かに、と頷き)でも私が使うわけじゃなくて、……贈り物。昔読んだ本の中に、竜の鱗の飾りの付いた懐中時計を持っている探検者の物語がありまして。(07/07/04 15:46)
◆リッキー >> 千年の時を越えて生きる竜の鱗で、時間を刻む機械にフタをするのだね(くすくす、笑い)(07/07/04 15:45)
◆リッキー >> 懐中時計……って、それじゃいつもみせびらかせないよ?(唖然、の表情、次第に笑いへ変わり)ぜーたくだなあ、作家さん!(07/07/04 15:44)
◆リロ・リマーク >> 竜の、鱗の欠片を見付けに。(ごろ、と横臥しリッキーを見て)その鱗を懐中時計の蓋の装飾にするんです。……鱗一枚値千金。手に入るはずもないのに、心を抑えきれず、こうして飛び出してきたわけで。(遠いがぁらの方角を指し)(07/07/04 15:43)
◆リッキー >> 夢のような話……? なんだろう(砂漠に雨がふる、とか。そんなんかな、と)(07/07/04 15:41)
◆リロ・リマーク >> 先手必勝。(リッキーの心の「悪」レベルを大分上げてしまった気がした)(07/07/04 15:40)
◆リロ・リマーク >> 赤竜とは一度会いました。…やーさすがに恐ろしかった。その時の記憶は殆ど飛んでますよ、恐怖で。(笑い)…夢のような話を現実にしようとね。それで行くんです。(07/07/04 15:39)
◆リッキー >> (ばっちり、心に刻みつつ)そうか、勝負は座る前からすでに……!(07/07/04 15:39)
◆リロ・リマーク >> はっは。一番好いのは、勘定表から一番遠いところに座ること。そして、常に逃げる準備を。(経験者は語る。拳を作りつつ)もしくは、誰かの酒に痺れ薬を……。(07/07/04 15:38)
◆リッキー >> ……赤いのを見に行くの? 作家さんも?(デスヴァレー、といえばソレ)(07/07/04 15:37)
◆リッキー >> いっつもそれで、先手をとられる(これはこれで悔しそう)。でも、迷いがなければきっと……(勝利は我が手に、勘定書きは相手に)(07/07/04 15:37)
◆リロ・リマーク >> デスヴァレーに。(寝転がったまま、ナツメヤシの葉の隙間から見える碧空を見据え)…支払いを押し付けられる前に、逃げるんですよ。するりと鮮やかに。(手をウナギの如く、くにゃと動かして)(07/07/04 15:35)
◆リッキー >> だって知り合いのにーさんに、いつもいつも支払い押しつけられて逃げられてるんだもん、一度くらいは払わせてやりたいようっ。(07/07/04 15:34)
◆リッキー >> (なぜか背筋に悪寒が走った)行くところ?(07/07/04 15:34)
◆リロ・リマーク >> 違う!そこじゃありませんっ。(開眼する箇所)(07/07/04 15:34)
◆リロ・リマーク >> でもその前に、些か行くところがありましてね。(サンドイッチ。リッキーが二匹の砂蟲に挟まれかけているところを想像した)(07/07/04 15:33)
◆リッキー >> 自分の考えに迷いがない。……って、そうか、それが食い逃げの秘訣だったんだ!(小娘開眼)よし、今度試してみようっ。(07/07/04 15:33)
◆リロ・リマーク >> 迷いない一閃は、一切を裂く。(声の響きに、眼を眇め)ははー。自慢の足が通用しなかったんですか。それなら、これから又精進すればいい事。なあに、貴方なら砂走りより早く走れるようになりますよ。……そうなったら食い逃げで暮らせそう。(07/07/04 15:32)
◆リッキー >> 砂の民を、海へ。だけど、砂は持ち運びしにくいよ? サンドイッチにも出来ないくらいだもん(声たてて笑って)(07/07/04 15:32)
◆リロ・リマーク >> …いっそ、このままさらって行こうかな。砂が太古の建造物を呑み込んだように。私は貴方の存在を。(海に持って行く、と。寛ぐ様子を見て)いやはやは。砂と海は相容れぬもの。海の人間も頑固ですよ、いろんな意味で……。(遠望し)(07/07/04 15:30)
◆リッキー >> 抱きすぎだと思ったよ。(へにょり)でも、だからかな。あんなに動きに迷いがなかったのは。……速かった。あたしに追いついてくるとは思わなかったもん(悔しそうな響きがまじり)(07/07/04 15:30)
◆リッキー >> 砂漠より広い! ……キースのにーさんも、そういうところに行ったらいいのに。違う考え方とか、見つかるかもしれないのになあ(ぐん、と両足を伸ばしてくつろいだ)(07/07/04 15:28)
◆リロ・リマーク >> 砂賊キースは、…砂の民の埃をここに。(とリッキーの心臓辺りを指差し)抱いている人ですな。(07/07/04 15:28)
◆リロ・リマーク >> 海には水しかありませんさー。鳥も植物も、南に行けば行くほど派手ですな。眼がちかちかする。(目許を指で擦る仕草一つ)面積で云えば、砂漠より広いかなあ。(07/07/04 15:27)
◆リッキー >> あたしはなんにも考えてなかったのに、キースのにーさんは、そこまで考えていたかもしれないんだよね(へう、とため息)(07/07/04 15:26)
◆リッキー >> 鳥も動物も、砂漠と違って色がついてるって聞いたよ?(声弾ませて)。それと、砂漠の砂よりたくさん水があるんだよね。(07/07/04 15:25)
◆リロ・リマーク >> ふむ。宣伝活動が功を奏したかな。けっこう、有名なのでは。(リッキーの言葉に低く笑いつつ)(07/07/04 15:25)
◆リロ・リマーク >> 海か…私もちょっと恋しくなって来たところ。機会があれば貴方と、海の向こうの島に行って秘境探索してみたいなあ。(予約しておく、と声に笑声を含ませて)(07/07/04 15:24)
◆リッキー >> 砂漠を渡るときには指名してね、っていうのもたくさん言ったし。冒険者のにーさんたちや、ねーさんたちに。(07/07/04 15:24)
◆リッキー >> うん。砂漠の綺麗なもの、街の素敵なもの……なんにも考えずにしゃべってた。(07/07/04 15:23)
◆リッキー >> ……あたし、お金がたまったら、海にも行ってみようと思ってたよ(リロにならって、ころん、と横になり)(07/07/04 15:23)
◆リロ・リマーク >> (息を呑む様子に)思い当たる節が?(07/07/04 15:22)
◆リッキー >> (あ、と小さく息をのんだ。確かにそうだったから。街と砂漠を行き来して)(07/07/04 15:22)
◆リロ・リマーク >> 砂漠で街の素晴らしさを語り、街で砂漠の夢幻を語る。語り手リッキーの口を封じよう作戦発足かな。(麦藁帽子の後ろに手を当てて、横になり)…奇麗な眼だこと。(細まる眼に笑み返し)(07/07/04 15:21)
◆リッキー >> お月様の目、持ってるしね?(瞳細くしてにっ、と笑って)(07/07/04 15:21)
◆リロ・リマーク >> はっはっは。砂の案内人の中で、貴方が一番光っていたのではないかな?こんな何もないところだから、小さな光も良く目立つ。(笑いながら)金は必要ですよ。物欲もね、何かをする原動力ですからさ。(07/07/04 15:20)
◆リッキー >> あー、でも、あたし欲張りかも。お金欲しいし、欲しいものも見たいものも一杯あるし……(ずーん)(07/07/04 15:19)
◆リッキー >> えええええ(自分、と言われ……がっくり) 案内人してるのはあたしだけじゃないのに、そんな誤解は困るっ(07/07/04 15:18)
◆リロ・リマーク >> 変化が怖い。……(瞼を閉じ)駱駝も馬も、人も。歯車を狂わせるには、一つ歯を欠けさせればいいでしょう?僅かな変化、…それをもたらす恐れのあるもの。それが、貴方。(声は低く。眼を開けて笑み)と云う仮説。(07/07/04 15:17)
◆リッキー >> (思い出したのは、街の広場の噴水だった。一日中、涼しく水を吹きあげている……なのに、それが当たり前のかの地のこと。もちろんそれが悪いわけではないけれど)(07/07/04 15:16)
◆リッキー >> 駱駝と水を分け合ったり、馬を世話したり。ほんの少しの水でも無駄にしない、とか……。(07/07/04 15:14)
◆リロ・リマーク >> 砂の地が、変わってしまう。(リッキーに視線を向けた。彼女の言葉に頷く代わりに、一度唇を結び)金が流入し、欲が飛び交い、自然を忘却してしまう。……極論ですがね。(07/07/04 15:14)
◆リッキー >> (反対側に首を傾げて、リロの紡いだ言葉の意味を考えた)……いのちを大事にしなくなってしまう?(07/07/04 15:14)
◆リロ・リマーク >> ええ。都市が出来て人が集まれば、人が多く行き交うようになれば、何かが変わる。(遠くを眺めやった。地平線に靄が揺らめいている)恐らくは、砂の民の精神から質朴、堅実、渇望、良い意味での生への執心を取り払う色が、もたらされるかも知れない。(07/07/04 15:13)
◆リッキー >> (うん、と再度頷き)……砂漠の隣にはまた別の国があるから、城塞都市みたいなのがたくさんできるかもね。(開拓。それが実現すれば)(07/07/04 15:10)
◆リロ・リマーク >> そう理窟屋さんは敵に廻すと恐ろしいもんです。(冗談めかして頷き)……ひっ。(リッキーの笑みが怖かった)(07/07/04 15:09)
◆リロ・リマーク >> ここを安全に渡れるようになれば、渡れる保証があれば、人々の往来が盛んになる。(あっち、こっちと指で指し)盛んになれば、開拓者が出てくる。こんな砂の地でも水はある。ここのように。(現在地を示して)開拓は困難でも不可能ではない。(07/07/04 15:09)
◆リッキー >> (にやーり。部屋の中で読むのもいいけど、実地で読めば怖さは更に……!)(07/07/04 15:07)
◆リッキー >> (確認の言葉にうん、と頷きつつ)……確かに、あのにーさんの理屈は、あたしたちの知ってるトコにないね。(07/07/04 15:06)
◆リロ・リマーク >> 夜の御供……リッキーさん意外と…商売上手。(本で怖がらせてから、案内を持ちかける気か…と)(07/07/04 15:06)
◆リロ・リマーク >> では話しましょう。…これは一つの可能性として聞いて下さい。キースさんは私の考え及ばぬ所を見ている人ですから。(笑い)先づは、リッキーさんの仕事の内容を確認しましょう。貴方はここを渡る人達を安全に導く事が役目、ですね。(07/07/04 15:05)
◆リッキー >> ……おけぃ、砂漠の夜のお供に、お客さんに売りさばくよ(ぐっ、と商談成立?)(07/07/04 15:04)
◆リッキー >> 聞きたいな(ちょっと居住まい正し)。ここんとこ、あたしの知らなかったことばっかり起きているのだもの。(07/07/04 15:03)
◆リロ・リマーク >> 売れ残ったら買い取って下さいね。(真剣に返し)(07/07/04 15:03)
◆リッキー >> 売れたら原稿料ちょうだいね?(少し笑った)(07/07/04 15:03)
◆リロ・リマーク >> 私が会った時は、少し状況が違いましたからね。(遠い昔、と云うように手を向こうにやる仕草)私の勝手な推測ですが。…恐れていると云うのか、その、言葉にするのが難しいんですが。それでも聞きたいならば。(どうします?と目顔で訊き)(07/07/04 15:03)
◆リロ・リマーク >> 幽霊には出来ませんさ、その曲刀の一閃。(首を横に振る)……今夏読み切りで書いてみるかな。「砂漠の熱視線。砂蟲Aの場合」とか。(07/07/04 15:01)
◆リッキー >> それで無事だったんだ。凄いな、作家さん……(感心)二度とあいたくないよ、あたし。って、あたしが怖い?(へ?)(07/07/04 15:01)
◆リロ・リマーク >> 一度だけ、…会った事がありますよ。キースさんには。(ブーツの踵を見て、眼を瞬かせ)…なんとも恐ろしい。足が無事で何よりです。…その言葉だけ聞くと、リッキーさんの存在を或る意味で恐れているらしく聞こえますね。(笑って)(07/07/04 15:00)
◆リッキー >> ……幽霊って、こういうこと出来るの?(曲刀振るうジェスチャー) ……涼しくなるかもしれないけど、最後まで読める人がいたらソンケーする……(砂蟲ファンクラブ、ストーカーの戦慄、とか)(07/07/04 14:58)
◆リッキー >> ファジーのねーさんもそう言ってた(死んだ、に頷き)……あたしみたいなのがいると、オチオチ死んでもいられないって。でもね、ほら(すっぱり切り取られた、ブーツの踵をしめし)(07/07/04 14:57)
◆リロ・リマーク >> ホラーで背筋を寒くしましょう…!季節的にも、気候的にもぴったりっ。(自分でも想像し)……。(項垂れた)(07/07/04 14:57)
◆リロ・リマーク >> …キース?(リッキーの言葉に眉根を寄せ、考え込む一拍)砂賊の頭領の?死んだはずでは……いや、砂のプライドの塊、であの人以外に思い当たる事はないけれども…。(07/07/04 14:56)
◆リッキー >> 作家さん……(だー、とまた違う涙を流し)ホラーだ、ホラーだよ、それは……。(07/07/04 14:55)
◆リッキー >> ううん、それもあるけど……砂漠の中をよそ者に、踏み荒らさせるのがイヤ、ってか。砂のプライドのかたまりのような賊だったよ。キースって名前だったかな(思い出し)。(07/07/04 14:55)
◆リロ・リマーク >> ……砂蟲のファン会員とか?(げんなりと恐ろしいの原因を推理した)(07/07/04 14:55)
◆リッキー >> あ、ううん、今ちょっと怖い考えになっちゃっただけっ(右手ぱたぱた)(07/07/04 14:54)
◆リロ・リマーク >> 御客さんを案内すると……成る程、砂賊のいないルートを通るから獲物が減る…というわけですか。向こうには向こうの言い分があるもんなあ。(頷き)……?(げんなりするのを不思議そうに見詰め)(07/07/04 14:53)
◆リッキー >> ……(想像してみた。ファンクラブ。激しくげんにょりしてしまい)(07/07/04 14:53)
◆リロ・リマーク >> そうでしょうかね。…本当に目立つと云う事は、意外と表立っては見えないものですよ。こっそりとファンクラブがあるとか。……大きい隊商は恩を感じる事もないだろうしなあ。金払ってんだから安全で当たり前、と思っている節もありますしね。(07/07/04 14:52)
◆リッキー >> ……あたしがね、お客さんを案内するのが気に入らないみたいだったよ。(訴え)夕べの賊のにーさんは、そんなこと言ってた。(07/07/04 14:50)
◆リッキー >> (辛い苦しい面倒くさい。力をこめて頷いた)そんなに目立つようなコトはしてないんだけどな。大きい隊商がお客さんにいるわけでもないのに……。(07/07/04 14:50)
◆リロ・リマーク >> (リッキーに寄り添われ、顔のにやけるのを耳朶を抓って殺しつつ)そうそう。実があればこそ、狙われる。(07/07/04 14:49)
◆リロ・リマーク >> 辛い苦しい面倒臭い。これがでて来ない時はまだ御遊び段階だってね。(木陰に吹く熱い風に細く息を吐き)…賊が狙うって事は、それなりに、いやそれほどに名が広まったと云う事では?この広大な砂漠で狙われるくらいに。(07/07/04 14:48)
◆リッキー >> (なんとなく、リロの横にぺったりくっつくように座りこみ。暑いけれど)(07/07/04 14:48)
◆リッキー >> 本格化……(首傾げ、納得したような表情をして)ああ、だから、なのかなあ。賊のにーさんが、あたしを狙ったのって。(07/07/04 14:47)
◆リロ・リマーク >> 使わないでいるのはもっと勿体無い。ハンカチは何かを拭ってこそ、ハンカチ。(貰い物ですが、とリッキーの笑顔に恐縮し)(07/07/04 14:46)
◆リロ・リマーク >> でもま、辛い事やら面倒事やらが出て来たって事は、リッキーさんの砂渡しの仕事が本格化したって事でしょうかねえ。(リッキーの髪を指先に絡め、右の肩をぽんと叩き。目許を緩めつつ)(07/07/04 14:45)
◆リッキー >> (プレゼントの言葉にようやく笑顔。受けとって、涙ふきつつ)なんだか使うのがもったいないな、綺麗。(07/07/04 14:45)
◆リッキー >> うん(へにゃ、と眉さげ。ありがとう、と) (07/07/04 14:44)
◆リロ・リマーク >> ああ、良かった。(白ローブの内側から、青朝顔の絵のついたハンカチを取り出し)涙を手で拭ってはいけませんな。雑菌が眼に入ると厄介です、これを。(それを差し出し)プレゼントと云う事に。(07/07/04 14:43)
◆リロ・リマーク >> 砂漠での御仕事は気が休まりませんな。(笑い)まあ、今のところは私がおりますので気を抜いても大丈夫ですよ。何かあったらあったで、それなりに対処します。(07/07/04 14:42)
◆リッキー >> し、してもらった。ファジーのねーさんに。(慌ててごしごし、目元こすりつつ)ちゃんと解毒もしてもらったから、大丈夫。(07/07/04 14:42)
◆リロ・リマーク >> ぎゃ。(その一言に驚き)夕べって…ついさっきの事ではないですか。手当てはきちんとしました?(左肩に視線を)(07/07/04 14:41)
◆リッキー >> …………(抱き寄せてもらって、髪撫でてもらって。じわり)・・・ふええええ(07/07/04 14:40)
◆リッキー >> 夕べ、その砂賊に出くわして、こっち側射貫かれちゃった(左肩、しめして)(07/07/04 14:39)