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KamarTrek 第2シーズン エピソード14 ILORY評議会 |
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前回の連休で屋根がけが完了して、作業が楽になりました。


しかし、近頃ボケが始まったのかジェネラル「ウ〜〜ウン? あわネェ〜?」 …飲みすぎですョ お父さん!!
「まあ、いいか どうせ炭焼き小屋だ!!」
「オイ、オイ、いやな奴だぜ」と嘆くキャプテン
「馬鹿にされてるよ、まったく、かわいそうに」

夜はストレンジャーも交えて総会です。窯の型番は「JSM−Y」だが俗称としてアトリエILORY「youyoukiln」という事になった。
しかしスタッフ総勢20数名いるはずなのに、我々3人とキャプテン夫妻とストレンジャーだけとは、夢と現実は厳しいものです。
ところで3人目のセメタリー、食事も終わる頃到着、早々の饒舌
まあ、色々あったようで、ここではカット(というより書けない様な内容です)
例によりセメタリー早朝帰宅
翌朝、「まったくセメタリーにもまいったね、明け方だよ、もう」あきれているキャプテン
0002-06-13
アトリエILORY「youyoukiln」航空写真 …懐かしい言葉です
陶器並べて「いろり「なんて」やってみようか
下の木が透けて見えない波子板、勘が狂うと、釘の穴が余分にあいてしまうことになる
「どうせ炭焼き小屋だもん」(陶芸小屋と差をつける)

まあ、とにかく炭焼き用薪置き場の屋根掛け工事終了
喜ぶキャプテン「これで良い炭ができる!」「またビジターもふえるなぁ〜」
