2006/08/31 ※後味の悪い自己満足日記
2006/08/30 略してシブタク
2006/08/29 インプレッシブオタックEX
2006/08/28 アグレッシブオタックEX
2006/08/27 プログレッシブオタックEX
2006/08/26 「なんかお前線香くさい……」
2006/08/25 からっぽ
2006/08/24 超絶サボリ練習曲
2006/08/23 (泣)
2006/08/22 ばんそーこー的な何か
2006/08/21 100000HIT
2006/08/20 ばんそーこー
2006/08/19 むしろかわいい幼女になりたい
2006/08/18 ちょーSM
2006/08/17 BOOMBOOM12連続で流しませんでした
2006/08/16 三人称ねぇ……
2006/08/15 小泉総理に感動
2006/08/14 ドクロちゃん……?
2006/08/13 近年稀に見る雑文
2006/08/12 読書感想文
2006/08/11 匿名でも伝わるモノ
2006/08/10 変なアレの第五話冒頭
2006/08/09 DJ YOSHITAKAのBGMがうわーうわー
2006/08/08 いってきた
2006/08/06 いってきます
2006/08/05 二人称の小説ってあるのかな。
2006/08/04 氷山の一角
2006/08/03 「はい、あーん♪」
2006/08/02 フタとか言う前に親は一体何を
2006/08/01 コンチェ黄は80→70でおk
一晩で扇風機に殺されかけるzubuです。
夏に凍死とかシャレか。
俺の通っている高校で、文化祭が中止になった。
理由はゆとり教育が関連し、週休二日制による授業の遅れを取り戻すため。
毎日夜遅くまで、文化祭で発表するダンスの練習やクラスごとに行われる模擬店の準備をしていたら、
授業に影響してくることなんて火を見るより明らか。
他、生徒会のハードスケジュールや何かのプログラムも関係しているが、詳しくは省略。
教師陣に反抗しようと目論んだ一部の生徒が猛々しく立ち上がったものの、
態度の強い教師が怖いのか、その対象は気弱そうな教師にしか向いていない。
反抗しているのは大体が物分かりも成績も悪い生徒なのだが、
それにもちゃんとした理由がある。
高校3年生ともなると、大学や就職でてんやわんやの忙しさになるのはご存知だろう。
するべきことがない生徒なんて、こんな時期に存在するはずがないのだ。
一部例外があるのかもしれないが、うちの学校にはない。
理由は長いので省略。
だがその忙しさから脱却すべく、知らん顔で1,2年次のような日常を過ごす生徒がいる。
その暇な生徒、一言で表すと現実逃避中だ。
求人票等に目をつむり、文化祭で発表するダンスに熱中するくらいだから、
何も考えていないか、諦めているに違いない。
高校生というとまぁ青春真っ盛りで、遊びたい盛りでもある。
精神も未成熟で、社会通念上必要な判断を求められても無理な場合もある。
勉強を放り出して、好き勝手やりたい気分も理解できる。
けれど、いつか精神面が大人になった時にどうしようもない現実に嘆き、
「あの時ちゃんと勉強しておけば……」と、よく聞くセリフを復唱する時が来るのだろう。
どうせ家で勉強などしないのだから、せめて学校での勉強を重要視すればいいと思うが。
男性に比べ女性は結婚という出口に逃げやすいから、
大学・就職なんてどうでもいいと思ってる人がいるかもしれない。
露骨に言うと、反抗してる奴は論理的思考能力の欠片も無い一部の女。
散々まくし立てて、自分の言ったことも理解してない女。
見事なまでに、他人に迷惑をかける。
不覚にも「みんな思い出作りたくないの!?」という発言には笑わされてしまったが。
文化祭の思い出を作って、大学に落ちる思い出も作っていればいい。
団体行動が必要でなくなる世界に行けたら、
もしくは自分の都合の良い団体に入れたらと、このところ毎日思う。
無理だなんて知ってる。
だから自分勝手にストレスを溜める生活を受け入れている。
はい、ここまで読んだ方、お疲れ様でした。
オチはないのでこのままお帰りください。

買ってしまった。
「またこの流れか」と思ったことだろう。
これから数日間淡々と2巻、3巻…そして現在出版されている最終巻までの表紙を撮影し、
掲載することになるのかと思うと、自分自身でもウンザリしている。
ウンザリしていても、ネタが不足している以上載せなければ
本文の内容が足りなくなる事態が何度か発生してくる。
「何度か」にあたる回数は、俺がいかに生産的な思考をしていたかによって
決まることであり、「ルイズたんかわいいよルイズたん」を連呼する今の俺のような、
不埒な考えが影響する訳ではない。
つまり、本当はこんなネタを書きたくはないのだが、
更新を続けていくために仕方ないことなのだ。
よし、不信の眼差し獲得完了。
「うわーうわーやべぇー」とか言いながらバタバタ足振り回して暴れまわる状況で
文章書いてると知られたら、とても続けていくために仕方ないことなんて言えませんね!
Web拍手返信
「こんばんわ^^ドルチェ君が新しく動画だしてますよっ!!
雪月花ありえんw−るど^^;‥じつは更新?たのしみにしてます。」
動画情報ありがとうございます。
この悪趣味なサイトで何を楽しみにしているのかは聞きませんので、
どうぞ気の済むまでごゆっくりお楽しみください。
寝苦しかった連日の暑さもめっきり和らぎ、朝も肌寒い季節となってまいりました。
皆様におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
私はますます衰弱しております。
気がついたら事故に遭って死んでそうです。
それもこれも、授業でプール大戦が勃発してしまったせい。
ありえない。
これから寒くなるというのに、なぜ涼まなければならないのか。
夏休みが1ヶ月遅れていれば、無上の幸せに他ならない出来事なのだが。
ところで、最初に男と女別々でプールに入ることを考えた人は誰なんだろう。
俺はそいつに見てて痛々しくなるような罵詈雑言を浴びせたい。
個人の人権を尊重するなんて分かりきった正論を振りかざして追い詰める人は、
正当だけど狡猾な人にしか見えない。
多分最初に公式なルールにしようと言い出した人は、
周囲の男性からネチネチと嫌がらせを喰らったと思うんだ。
プールなんて、水着のおねーさんをはじめとする同世代の女性や(略)を、
舐めるような視線で堪能する以外に存在価値が全く考えられないのに、
その唯一の悦楽を批判しようのない正論で没収していくなんて、
PS2を隠された子ども並の怒りを剥き出しにしたって当然でしょ。
俺なら一週間は立ち直れないね。
PSPのディスクが飛び出た時の、心に受けた衝撃に似てるね。
あ、でもスクール水着の考案者には見てて痛々しくなるような賛辞を呈したい。
Web拍手返信
「自慢乙」
やっぱり自慢は言ってナンボのもんだよね(笑)。
「まつ〜の部屋はリンクのカテゴリはビーマニじゃないの?」
あれ、本当だ。
ごめんなさい直しました。
どうやら俺は、一般教養の学力に関して学年内トップらしい。
いっぱん-きょうよう ―けうやう 【一般教養】
(1)広く人間として要求される教育。また、専門的教養の基礎としての広い教養。
(2)「一般教育」に同じ。
Exciteより引用
教養ね……。
おかしいと思わないか。
致命的な何かを間違えている。
悔しくないのか?同級生諸君。
無理だって。
こんなの人間として要求されたとしたら、俺はためらいなく泣き崩れるね。
ライトノベルを読むと一般常識がつくと仮定したらどうだろう。
そうだったら仕方ないわ。
うちの生徒、オタク関連にとんでもない警戒の示し方してて、
その類の物を一切周囲から排除しようとしてるから。
最近放送されているドラマの話になって、適当に合わせてたら、
カバンにしまっておいたライトノベルを勝手に漁られて、
いつの間にか俺だけ神格化。
おぉ怖。
あ、さすがに本にカバーはつけてるよ。
何を読んでるかごまかせたりするし。
「何読んでるの?」 「今はバカの壁読んでる」
とか、軽やかに知的をアピールすることも可能。
基本的には、
「何読んでるの?」 「え、官能小説」
で通してるけどね!
あぁ、俺って本当に救えない奴だなぁ。
いや、救う必要性全くないよなぁ……。
Web拍手返信
「違うんです!全年齢対象だからやったんです!決してオタクではないって!!w」
ふーん?
まぁ顔だけでオタクと判断される場合もあるから、あえて境界線には突っ込まない。
「甘い甘い。そんな考えはチャンチャラ甘い。メロンパンよりも甘い。
秋田市内在住で音ゲーマーな俺が来ましたよ。AQAとかロックンとかDOとか(ry」
あぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ……。
人生オワタ\(^o^)/
ノリで書いたものの、進歩的なオタクとか意味がわからない。
むしろ俺は退廃的なオタクに入る。
じゃなくて、それよりも気になったことがある。
このサイトを見ている人達の中で、秋田市内在住の人なんていないよね?
秋田市の恥さらしになっている低脳極まりない俺だが、
いつかはバレることくらい認知している。
ようは、見られても恥ずかしくないサイトにしていけばいい訳だ。
普通の日記を書いていれば何も言われないのだろうが、
昨日のような文書を書かないと決心しても、1日そこらで破るのは目に見えている。
じゃあどうする。
文章はこのままで、いつか身内が見に来る=俺の社会的信用大暴落
わーい、ダメ人間決定したよー。
火を見るより明らかな結果を無駄に目の当たりにして、
必要以上に開き直ったzubuです。こんばんは。
HELL14曲のクリアマークを埋めておくのを忘れていたので、
この暑い中自転車を1時間半走らせてゲーセンにレッツラゴーしてきました。
よし、じゃあ普通の日記っぽく、曲の感想なんかを書いてみよう。
フィーバーロボEX
いやね、これは良譜面だと思うよ。
「ミサイル発射〜!」が異常に響くけど、何回もやりたくなる。
そのまま42でいいと思う。
サイバーフラメンコEX
BPM140の地帯が最難関に思える。
俺としては、EXステージであの地帯をやるのは抵抗あり。
主に縦連打で構成されているので、だいぶ体力を消耗しそう。
サイバーガガク的な強烈ラス殺しも特に見当たらないので、
実質41.5。
ケンカドラムEX
ずーっと同じような同時押し譜面が続いて、2・3回すれば飽きる。
真面目にケンカする気あるのか。
40.5〜41。
演説EX
もしかして個人差あるのかな……。
譜面についてはラメントを少し弱くした感じ。
ラストがどうなるか分からないので、
40.5〜41.5。
プログレッシブバロックEX
体力が必要になるものの、スクリーンのように運が絡む譜面ではないので、
クリアできる人は安定しそう。ランダム当たり待ちが効く人もいるようだ。
42〜42.5。
プログレッシブバロックEXは、どちらの手が階段得意かでオプションが変わる。
俺は、右利きなのに左手の方が動くミステリーな身体をしてるので、
正規BAD20、鏡BAD68、乱BAD109という結果になった。
……よし。
さすがにこれは普通の日記だろう!
明日もこの調子で頑張る。
人生の荒波になんて負けないんだから!
Web拍手返信
「世界丸見え!でそのペーパークリップから家になったのがありましたがネタはそれから?」
世界丸見えでも見ましたし、それ以外にも結構色々な所で取り上げられてるんですよ。
例えばITmediaとか。
「この小説ネタの最後はしぇいむの里美編のラストと同じですがそれからとりました?(馬鹿な人間です。」
……本当だ。
うわごめんなさいそんなつもりなかったんです、
無意識だかサブリミナル効果だかなんだか知らないけどわざとじゃないんですうぅぅ!
最近恋愛小説しか読んでないことに気がついたけど、別にそれはいいんだ。
俺自身、気持ち悪いことは自覚してるからいいんだ。
あ、でも「男のくせに恋愛小説なんて」とか言われたら差別を主張できるかもね。
こんな社会だし。
俺は、女に生まれた方がよかったんだと思う。
衝動的に書いてしまった下の文章等を見る限りでは。
「あー……あついぃぃぃ……」
太陽さん、あんた学校で周りから嫌われてたでしょ。
少しは思いやりの心を持とうとは思わない?
「クーラー欲しい……」
気温はゆうに35度を突破し、買ってきたアイスも開封する前に液状になっていた。
熱風しか送らない扇風機だけで、どうやってこの夏を過ごせと言うんだろう。
暇つぶしに、ネットの大海をゆらりゆらりと漂ってみる。
部屋の中にはカチカチというマウス音だけが響き、それが余計に暑さを増幅させていく。
「……お、なんだこれ」
ふと、一つの記事が目にとまった。
「ネットの力でわらしべ長者になった男……?はじめて見るな」
面白そうな雰囲気を出していたので、身を乗り出して読み始める。
「ペーパークリップから交換して家一軒……ふむ……」
なんとまぁ、この人は単価1円行くかどうかわからないペーパークリップを、
数々の交換を経て、家一軒という資産に変えたらしい。
「ありえねぇ……」
渡る世間は鬼ばかりじゃないのかよ。
こんなんで儲かるなら俺だって……。
「あっ」
そこで、画期的なアイデアを閃く。
「そうだ、俺もこれでクーラーにすればいいじゃん」
家一軒とまではいかないまでも、上手くやればクーラーくらいは手に入るだろ。
日本のどこかに、クーラーが余ってる家くらいあるに決まってるさ!
「じゃあ最初の物は何にしようかなぁ……」
この人にあやかってペーパークリップにしようかと思ったけど、
どうやら家には置いてなかったようなので手元にある果汁100%のグミに決定。
「よし、早速いってみよう!」
とりあえず、近所をまわってみることにした。
はやる気持ちを抑えきれず、身だしなみも適当に、グミ片手に家を飛び出す。
「うわ……あっつ……」
ドアを開けた瞬間、太陽からの容赦ない光線が肌を焼き付ける。
「なぁに、かえって免疫力がつくさ……」
無理矢理に自分を言い聞かせ、最初のターゲットを探すことにした。
「よっし、探索開始!」
「あ、健介くんだ」
……舌の根も乾かぬうちに、第一ターゲット発見。
まさか向こうから寄ってきてくれるとはな。
「おお佳苗、ちょうどいい所に来てくれた」
「ん、どうしたの?」
「あのさ、このグミと何か交換して欲しいんだ」
「グミ?」
大きな期待を胸に秘めて、グミを差し出す。
「うーん……悪いけど今何も持ってないんだよね」
「えー…そんなこと言わないでさぁ…」
「あっ、じゃあいいものあげるよ」
「え、なになに?」
ちゅっ
「……はい、これでどう?」
「……え?」
5秒弱の時間が経ち、ようやく今起きた事を認識した。
「え、えーと……やっぱり形に残るものがいい……」
「形に?……例えば?」
「例えば……佳苗が彼女になってくれる……とか」
「……ふふっ、じゃあ交換成立ね♪」
佳苗が、俺の手からグミを2個取っていく。
「あっ、グミ1個だけだって」
「なによー、1個も2個もそんなに変わらないじゃない?」
「むー…じゃぁ佳苗……」
ちゅっ
「……これなら2個でもいいよ」
「あれ?形に残らない物はダメなんじゃなかったの?」
「うるさいなあ、いいったらいいんだよ!」
「ていうかさ、キスなんて毎日してるのに、今更彼女とか言わなくてもいいじゃない?」
「き、気分だよ!結局言ってなかったから気分的に言っただけだ!」
「あ、あのさ、佳苗」
「なぁに?」
「……好きだよ」
「私も♪」
結局今日も、熱風の中で一日を過ごした。
フィクションです。
「毎日文章を書けば、何年か後にまともな文章を書けているはず」
なんて妄想をしながら、扇風機の前に一日中鎮座する俺。
あぁ、気持ち悪い。
自分自身が気持ち悪いのを自覚している人ってなんか接しにくいよね。
多分。
そもそも「佳苗」を「かなえ」でなく「りか」と読んでしまう時点で、
主旨が「里香ちゃん萌えー!」なサイトへの道が見えてしまっている。
Web拍手返信
「l'amour d'amourをダウンロードしましたがzubuさんがやってた鬼譜面は何処にあるんですか?」
こちら。
colors BMS difficulties reviewさんにまとめたリストがあるので是非参考に。
J-ガラージポップの略じゃないです。
あれは「カ」じゃなくて「ガ」です。
カラフルポップなら良いかもしれないと一瞬思ったものの、
よく見てみたら「からっぽ」じゃなくて「からぽっ」になるからダメでした。
なんだか、おとといからとても眠いのです。
日記を書こうとしても、インク入れがからっぽになった時のように、
文章が全く書けないのです。
気がつくと、ですます調でここまで書いてしまいました。
どうせですから、今日は最後までこれで通します。
短調長調ですます調。
ごめんなさい。
HELL14解禁してきました。
ゲーセン内全員合わせ、十人程度。
解禁を目指してひたすらBATTLEでたらい回し。
選曲は、e-motionのみ。
丸一日BGMにe-motionが流れるゲーセンは、さすがに抵抗がありました。
10分も経つと抵抗期から慣れ期に変わり、1時間で慣れ期からトランス期へと変わりましたが。
e-motionの楽しさは異常ですね。
今日の16時頃、無事解禁しました。
以下、HELL14初見時の周囲の反応をお伝えします。
サイバーフラメンコEX
おお………………………………うおおおっ……………
…………えええええええええええ!!!!!…………
いやいやこれはない……………うわこれはないって…
…………………………うわーこれはひどいひどいひどい
ケンカドラムEX
……………………………………………………………
……………………………………………………………
………………………………………………………うん
演説EX
……………………………………………………………
……………………………………………………………
………………………………うおいおいおいおいおい!
プログレッシブバロックEX
…………いやいやいやいやいやいやいやまてまてまて
まてまて…………ははっはははははははははははは
ははははははははむりむりむりむりいやいやいやいや
なにこれなにこれないないないないしぬしぬしぬしぬ
42 - 41.5 - 41 - 42.5
あたりが適正かと思いました。
Web拍手返信
「ポップン、プログレッシブをNo,13にしてほしかった・・・ww」
No.13やらポップンのアレのアーティスト名「TAKA respect for J.S.B」は、
和訳としては「TAKAはJ.S.Bを尊敬する」でいいのかな。
respectの意味を頼むだと思い込んでいて、
「TAKAがJ.S.Bに頼む」なんて、TAKA何もしてないじゃんってずっと思ってた。
ちなみにJ.S.Bってのは、作曲家のバッハのこと。ヨハン・ゼバスティアン・バッハ。
「すいません、ギガデリ灰CSで動画お願いします。あの、今動画にある穴ジェノはランダムですか?」
「ごめんなさい。ランダムって書いてありました。4天王。朱雀だけ詐称してると思うのは自分だけ?」
はいはーい。
自分は朱雀よりも玄武の方が嫌かな。
詐称とかはあまり思い浮かばないから嫌って表現にしたけど。
「スパランかけたらDUEクリア出来た!byDUE苦手な人」
BPM400でスパラン……。
なんかDXY!みたいな譜面が完成してしまいそうで……。
ねむい
我が高校では昨日に続いて球技大会が行われている。
今年からルールがやたらと厳しくなったのだが、
利便性を追及した一部の行動については黙認と言う形で落ち着いたようだ。
今日も暑い。
それはもう、「晴れてよかったねー」とかいう爽やかな雰囲気漂う発言に怒りを感じるほど。
数値にして、約530000怒り。(当人比)
球技大会と言えば何がある。
バスケにバレーにサッカーに。
恐らくこの高校に卓球の種目がないのは神の試練に違いない。
外に出て運動しろという、意味の分からない忠告を受けたに違いない。
参加競技は、サッカーに出ることになった。
この暑さの中で。
普段運動なんて想定すらしていない、コンピュータ部の俺が。
競技開始1分前
日光で息が切れる。
競技開始3分後
ゴール前に座り込む。
競技開始5分後
顔が異常に青白かったらしく、相手チームのメンバーに心配される。
競技開始10分後
……。
競技終了後
う゛ぇっ……お゛えぇぇぇdrftgyふじこlp;
20分間疾走とか死ぬ。冗談抜きで死ぬ。
「あ、ちょっとzubu、人足りないからこっち出て!」
「立ってるだけでいいから、ゴール前で立ってるだけでいいから!」
うっかり机に突っ伏していたら見つかって、今度はバスケへの徴集。
競技開始。
言いつけを守らず、ゴール前で座るだけ。
「おい、zubu!」
え、何?
前を向く。
おっきいボールが、とんでくる。
不意のことに驚き、慌てて立ち上がり体勢を整える。
ドンッ!
胸強打。
「あれ、重症じゃないのこれって」
とかなんとか、独り言をしていたそうだ。
インフルエンザウイルスに感染して学校休みたいと思うように、
球技大会なんて適当な所で怪我して保健室で休みたいと思っていた時もあった。
正直、サッカーが終わったあと、気分が悪くなったことにして休もうと思っていた。
まぁそう思って当然だ。
過呼吸怖い。
おばけよりも怖い。
なんだかよく分からないけど、吸っても吸っても空気が吸えない。
怖い。得体の知れない恐怖と、いかんともしがたい苦痛だけが思考を支配する。
トラウマ。
トラウマパンクのトラウマがこの出来事だったら43突破して45くらい行きそうなくらいトラウマ。
あぁどうしよう。
日記のオチが思いつかない。
こんな気持ち悪い文章いやだよね。
やる気があれば、「メイドさん萌えー」な類の言葉をふんだんに使った文章に書き直したい。
まぁ、こんな日もある。
ないほうがおかしい。
Web拍手返信
「階段を上手に弾く方法→左(右)から順番に弾く」
十年に一人の天才現る。
むしろ、全部ピカグレで弾けば結構いい線行きそうじゃね?
「起きなさーい!」
うーん、やっぱり朝から大声を出すのって気持ちいい。
近所の人に迷惑かもしれないけど、もしかしたら共感してくれる人もいるんじゃないかな。
「ほら早くしないと学校遅刻するわよ!」
「ん……」
尺取虫のように、布団の中でモゾモゾとうごめく弟の姿を見ていると、
余計大声を出したくなってしまった。
「起ーきーなーさーーーい!!」
そこまでした後、ようやく弟が布団から顔を出す。
「おはよ……」
「おはよ。ごはんできてるから着替えてきてね」
うろんだ目でこちらを見る姿を見ていると微笑ましい気分になってくる。
普段の弟の態度からは考えられないなぁ……。
気分的には2段飛びで、けれど実際は1段ずつ階段を下りていく。
リビングに通じるドアを開けると、なかなかいい感じの食欲をそそる香り。
「姉ちゃん今日の朝メシ何……」
「えーっとね、昨日と似たようなもんだけど、ごはんにお味噌汁に、だし巻き卵に……」
テーブルの上に乗せられた食器の中身をそのまま列挙する。
「似たようなもんって、昨日と同じじゃん」
「ち、ちがうよ!このだし巻き卵なんて作るの苦労したんだよ?」
「はいはいそうですかそうですか……」
「むぅー……」
せっかく昨日レシピを見つけて練習してみたのにさ…。
なんだかちょっとブルーな気分。
「まぁともかく、冷めちゃうから食べちゃいましょ」
「はいよー」
テレビの電源をつけ、隣同士の椅子に座る。
「ゆっくり噛んで食べてね」
「毎日毎日AAカップに言われてるから分かってるよ」
あ、朝から口の減らない奴……。
「でもまぁ普通においしいよ」
「え……あ……ありがと」
「ほら、いいこいいこ」
なでなで
あぁ、やっぱりこれ、ほっとする。
「うん…よかった…」
「貧乳なんだからせめて料理の腕ぐらいつけておかないとな」
「どうしてそこでそんなこと言うかなぁ……」
もう、せっかくいい気分に浸れてたのに……。
料理の腕かぁ……。
ここまで私の料理の腕が成長したのも、小学4年の時、弟がこう言い出したからだった。
「冷めたメシなんか絶対食いたくない」
私の家では両親が共働きで、二人とも朝早くから仕事に行っている。
朝食はお母さんが作り置きしておいたご飯を電子レンジで温める形だったんだけど、
5年6年となるにつれて、次第に弟が冷えたご飯に対する文句を言い出してきた。
電子レンジで温めればいいじゃないと言ってみても妙なこだわりで却下され、
勝手に朝食抜きで学校に向かう日が多かった。
そこで初めて、弟に言わせれば心配性以外の何者でもない私が、
お母さんの代わりに朝食を作ろうと思い立ったわけ。
そりゃあね、最初のうちは酷いものだったよ。
野菜の切り方なんてみじん切りと千切り程度しか知らなかったし、
大さじ一杯が分からなくて適当に調味料を入れてみたり。
けどね、そんなお世辞でもおいしいと言えないような料理でも、
文句を言わずに食べてくれたんだ。
そして、最後に一言。
「おいしいかったよ」
普段はぶっきらぼうな弟が、そう言って頭をなでなでしてくれる。
とても嬉しかった。
明日も作ってあげようっていう気になれた。
なんて思い出に浸ってみたけれど、このやりとりが今の今まで続いているわけ。
「ふふ…♪」
つい嬉しくなって、微笑みがこぼれてしまう。
こいつも実は結構やさしいんだよね…。
「何笑ってるんだよ」
「あ、ううん、何も」
「ついに胸の毒が頭まで回ったか?」
「……なんですって?」
「だから、胸の毒が頭まで回ったか?」
「意味が分からないんだけど」
「あれ、その胸って何かの病気なんじゃないの?」
前言撤回。
絶対許さない。
「あれだけ言ったんだから、いい加減懲りなさーーーーい!!」
あぁ、これはひどいね。
うん、わかってるから。
ひどいのは自覚してるから。
時間なくて、ぶった切って終わらせたのは悪いと思ってるから。
Web拍手返信
「レベル13フォルダ作ってそこにDUE入れるといいと思います」
この湿気はカブトムシを連想させますね。
……で意味通じる人だったりして(笑)
「自分は階段をひきずりながらやってるのですが、簡単にできますが確実性がないですね・・」
あぁなるほど。最初の内は多分それが普通なんですよ。
なんだかよくわかんなくてこうグアーッと適当に押してみたり。
続けていけば正確に押していけるようになります。安心してください。
多分。
「100000HITおめでとうございます! という拍手が2件は送られてると予想。」
わざわざ激励ありがとうございます! なんて騙される俺が居たりするかも。
見事にゼロだった。
残念だよ。
半年前、俺は何かのまとめサイトを作ることになった。
デザインの欠片もないページで、背景が白以外のページは1つたりともなく、
黒以外の文字も1つたりともなかった。
それでもVIP系ブログに連鎖的に広がっていって、10日間で100000HITしたことがある。
あれだけ来ると現実味がなくなりかける。
母集団の人の多さが怖い。
だからどうした話。
ちなみに、タイトルは「更新情報。」のアクセス数と全く関係ない。
今の時点で約61000。
何日か前よりは幾分過ごしやすい天気となったものの、
1分間あたり1回霧吹きで水を吹きかけられているような汗ばみが、今だ続行中。
頭の中では、常時CPU使用率75%くらい。
今日のブラ透け指数はいくらなんだろうとかなんとか、
くだらないことを考えているうちに1日が終わりつつある。
嗚呼素晴らしき怠惰な生活。
今日を消費的な過ごし方をすることによって明日は生産的な過ごし方ができそうとかなんとか、
くだらないことを考えているうちに人生が終わりつつある。
嗚呼素晴らしき怠惰な人生。
Web拍手返信
「zubuさんってBPMごとにHSとSUD+ってどんな感じに調整してます?」
SUD+は常にここ。
BPM140 HS4.0
BPM150 HS3.5
BPM160 HS3.0
BPM175 HS2.5
BPM190 HS2.0
BPM210 HS1.5
あたりが適正スピードかな。
人によって物凄く違いがあるから、鵜呑みにはしないでね。
「あと、失礼なのですが、階段は指使いどうすればいいのかがわかりません。・・・・」
まず筐体に飛び乗り。
キーの配置に合わせて指を固定させる押し方、俗称 固定。
固定させず北斗神拳のようにパチパチする押し方、俗称 北斗。
どちらかに分類されるかでかなり違うけれど、わからないと言うくらいなので北斗と仮定。
そうだった場合、俺は固定なのでさっぱり分からない。
北斗の素人が口を出して間違った覚え方をさせてしまうと申し訳ないので、
期待に添えなくて悪いけれど、他サイトの方々に聞いた方がいいでしょう。
「Sphere穴。最初まったくできんのに同時押し譜面でクリアしてしまっt。ギリギリでしたがn」
そうですk。
それはおめでたいことですn
「あれ?姉ちゃんってまだブラしてないんだ、いつつけるの?」
私はこのセリフを中学に入った頃から聞いている。
「ち、ちがうもん!暑いからしてないだけだもん!」
「そうだよな、別にブラじゃなくてもバンソーコーで十分だからなw」
そして、年上の私がいつも言い包められていた。
「…ふんだ、あいつのプリン勝手に食べちゃうんだから」
怒った私は冷蔵庫に入っているプリンを食べに、台所へ向かう。
これが私達姉弟の、いつものやりとり。
……が、今日は違った。
「あれ、……ない?」
冷凍庫の一番奥に入っているはずの弟のプリンが、今日に限ってないのだ。
「おかしいなぁ……」
恥ずかしい話になるが、中学に入学し初めてブラのことについて触れられた時、
私と弟は今までの人生で一、二を争う大喧嘩をした。
お互いの髪を引っ張ってみたり、隠れてドラクエのセーブデータを勝手に消してみたり、
弟のランドセルにマジックで大きく「バカ」と書いてみたり…。
最初は両親も止めに入ったのだが、冷戦状態と化した仲を取り持つのにも疲れたようで、
次第に私たちの事に口を出さなくなっていた。
まぁ、実はそろそろ許してもいいかなぁ…なんて思ってたんだけどね。
それはともかく、夏休みに入って少し経った頃、
私は涼めるものを探しに冷蔵庫の中を荒らし回っていた。
この時期は暇さえあれば氷を食べ、頭をキンキンに冷やすのが好きだったんだけど……。
「……あれ?氷ないな……」
あれだけ食べていれば、在庫を切らしている日も当然あるわけで。
「もう、なってないなぁ」
人の事を言える立場ではないのだが、何となく気分を演出する目的で
偉そうな事を口走ってみたりする。
「まぁいっか、何かないかなー……っと」
そこで、妙な物を見つけた。
「……なにこれ?」
目を疑った。
……本当に何なのか見当も付かなかった。
それは全面を氷で覆われた、大体5〜6センチ四方の物体。
別に放っておいてもよかったのだが、
性格上気になった事はとことん追求しないと気が済まないので、
実際に氷を溶かして中身を調べる事にしてみた。
「発射あぁぁぁぁ!!」
掛け声と共に、水道の蛇口を思い切り捻る。
ジャアァァァァァ!!!
その水の向く方角は、さっきの氷で覆われたカップ。
「さぁ早く姿をみせなさーい?」
見る見るうちに囲まれた氷が解けていく。
「ふんふんふーん♪」
宝物を発掘する人はこんな気分なんだろうなー、なんてわけの分からないことを考えつつ、
即興で作った鼻歌を熱唱する。
「おー、見えてきた見えてきた」
水を流し始めて30秒と経たない頃、その物体の全貌が明らかになる。
「……なにこれ」
再び、私は目を疑った。
「これって……」
「プリン……よね」
プリンだった。
正真正銘の、プリンだった。
それも、何かセロハンテープでメモのような物が貼られてある。
水で濡らしてしまったことを後悔しつつ、何とか解読を試みる。
「えーと……」
氷の中で保存されていたためか、案外状態はよかった。
「姉ちゃんへ、これ食って機嫌直せ 弟より」
……。
意味が分からなかった。
どうしてこんなものが冷凍庫の奥深くで氷漬けになっていたのだろうか。
「とりあえずおなかすいたし、お言葉に甘えて食べちゃおう……」
何気なく、パッケージを見る。
そこにはなんと、賞味期限2006年5月12日の文字が。
「5月12日って……3ヶ月も前じゃない!」
3ヶ月近くも前にどうしてこんなもの入れたんだろ…。
「あっ、そういえば喧嘩して……」
そこで、私はようやく気が付いた。
あいつは、あの時から私と仲直りしたかったんだなぁってことを……。
「そっか……あいつも同じだったんだね……」
3ヶ月もほったらかしにして、悪い事しちゃったな……。
その日の夕方、私はいてもたっても居られなくなって、
部活から帰ってきた弟に、開口一番こう言い切った。
「気付かなくてごめんなさいっ!」
* * * * *
「なぁ、聞いてんのか?」
「あっ、えっ!何!?」
「だから、今日はプリン買い忘れたから、これで我慢しろって」
額に、何か冷たいものを当てられる。
「ひゃっ…冷たっ!」
「姉ちゃん苺のヨーグルトも好きだったよな、やるよ」
「え、え…?」
「いらないなら、俺が食うけど」
「あ、いや食べる!食べます!許してください!」
そのとっても甘い苺のヨーグルトを、何としても食べたくて謝った途端、
弟が意地悪な視線をちらつかせてこちらを向く。
「ふーん、仕方ないな、姉ちゃんのブラに免じて許してやるよw」
「なっ…ぶ、ブラは関係ないでしょーーーー!!!」
「あは、怒った怒ったw」
「あんたもいい加減にしなさいよー!」
「まぁ、こんなのでよければいつでもプレゼントしてあげるからさ…」
「え……」
不意に弟の声が弱々しくなり、さっきまでの怒りがつられてどこかに追いやられてしまう。
「えーと……、うん……ありが」
「スキあり」
むにゅ
……むにゅ?
「おお、この感触はAAカップだな!」
プチン
という音を立てて、堪忍袋の尾が切れた。
「こんの馬鹿ーーーー!!殴ってやるーーー!!」
「はっはっはー!AAカップに俺が殴れるかなー!?」
いつもの日常が、緩やかに流れていた。
終
30分程度で書いた物ですが、どこかで見覚えのある人がいるかもしれません。
Web拍手返信
「Xepher灰逆ポーダー。・・・・これを見た瞬間マジでイカれかけた。」
ポーダーで思い出したけど、家内がポータブルDVDプレイヤー当ててた。
帰ってすぐヤフオクに出してた。
「見えなくて骨折り損したときは絶望に値しますな。」
家に帰って鏡を見たときは失意のどん底に陥りますな。
「Sphere穴動画お願いします。(CSで)これだと8段か9段ぐらいの実力なのでしょうか?・・」
承知した。
正直☆10以下は全く難易度の区別が付かない俺。
「いいんちょは俺の嫁」
もしかしてサイト間違えてませんか。
じゃあ俺の嫁はささ(ry
当たり前過ぎて言う意義を見出せないけれど、一応言っとく。
あつい。
なんだろうねこの暑さ。
火照った体を冷やすためにわざわざ人間バーゲン状態のプールに行ったら、
思いがけず温水プールだったような気分。
晴れだと暑いし雨だとぬめい。
曇りか雪になればいい。
ブルーハワイ味のかき氷でもいい。
ところで今気付いたんだけど、曇っていう字は雲の上に日があるから曇りなんだね。
なら雲の上に飛行機があったらなんかよく分かんない字になっちゃうじゃん。
困った。40とか50画くらい平気で越しそう。
東京特許許可局局長専用飛行機が雲の上にあったらどうするんだろう。
顕微鏡大活躍間違いなし。
あ、ちなみに東京特許許可局ってのは実在しないからね。
特許庁の一言で済むからね。
天気予報を見てると不快指数っていうのが必要以上に目に付くけど、
それよりだったらブラ透け指数の方がやる気が出る。
「やっべ、今日ブラ透け指数85だ。外いかないと」
不快なのも苦じゃなくなるよね。
そういう時に張り切って宣伝活動すればGDPもうなぎのぼり。
犯罪の発生件数もうなぎのぼり。
ブラ助なんて名前あったら真っ先に疑われるかもね。
忘れてたけどまず俺の頭が疑われる。
どうかしてるな。
ぬめい。
ぬめぬめする。
類義としてべたいという表現もあるが、今はそれで済ませられるレベルではない。
台風10号の影響を受け、絶賛電波日記発信中。
今日は暑さも和らぎ、快適なPCライフを送ることができると思っていた矢先。
もう冗談はよし子ちゃんですよ。
空爆と勘違いするほど雷の攻撃が容赦ない。
今にも逆上したお天道様が地球破壊爆弾を投げつけそうな気がする。
どうせ投げるのなら俺を中心に爆発させて欲しい。
爆発の瞬間両手を高く掲げ、「ずあっ!」と大声を発する事により、
さも「自分がこの爆発を起こしたんですよ」的な妄想に浸ることができる。
ベジータにも引けをとらないと思う。
ヤムチャには負けるが。
ところであれが18禁だったら、ヤムチャがいきなり胸をわしづかみにされて、
そのままくんずほぐれつしそうだよね。
「胸元がお留守ですよ」
なわけないよね。
笑えないね。
ちょーYN。
ちょーやるきないない。
Web拍手返信
「穴ジェノフルコンの話をここに管理人さんに振ったのは少し前神動画スレで話題になってたからだと思いますよ」
あぁ見つけた、このことだったのね。
本人でもないのに教えてくれてありがと。
べっ、別に嬉しくなんかないんだからねっ!
「OK。今日書きましたで。Scripted灰出来るのに・・・では。7段試験の動画公開お願いします。(AC)」
労力対効果ゼロ。
気が向いたら撮ってくるよ。
「ちょっといろいろ気になって聞いただけ」
まぁ、一生に一度くらいは穴ジェノで話したくなることもある。
さむい。
さむいです。
どうしましょう。
うっかり日の光を浴びると鳥肌が立つ。
38度は人生初。
もはやこの状況下で心頭滅却という馬鹿げた暗示は自殺行為。
涼しくなる前に冷たくなる。
冷たくなってからまた暖かくなる。
どことなく食物連鎖を彷彿とさせるのは気のせいだろうか。
気のせいだよ。ははは。
俺は率先して太陽光で食中毒を起こして死ぬべきだと思ったね。
なんと素晴らしい話。
あ、ちょっとまって。
電撃的な閃きが脳裏に走りそう。ビビっと。
電撃的に閃いた後に感電して全身痙攣し、死に至る。
そんな非現実的現象も今なら許せる気がする。
ミネラルウォーターを飲んだらアレルギー反応起こして死んだくらいありえない話だけど
なんか2、3行書き終えたら電撃的にどうでもよくなった。
どんとこいエルニーニョ現象その他諸々昆虫類系統とか。
頭がピーマンになりそう。
前からだった。
ごめん。
私は前からピーマンです。
ハローみなさん。
頭がやられて久々にテンションがおもしろい。
けど、ちょーMM。
Web拍手返信
「穴ジェノフルコン動画頼む。それと穴ジェノフルコンって上手いと思う?」
「あ、CSね」
どうして穴ジェノフルコンにそこまでこだわるのはなぜ?
IR・WRやグラフの仕様から、スコアが明暗を分けるゲームだと思っているので
穴ジェノフルコンと言われただけでは上手いかどうかを判断しかねる。
コンボの腕前は定量的でなく、むしろ定性的な上手さなので、
人によって感じ方が大きく変わるものだと思うし、話してもあまり参考にならないんじゃないかな。
前置きはともかく、俺の意見では「皆伝は取ってるかも」くらい上手いと思う。
俺が超絶気になるから、後でこだわる理由をこっそり教えるように。
話が長くなった。メニューの動画からどうぞ。
「弐寺とポップンだけなんか魔のゲームになって来ている。金がなくなろうともやるのが真のゲーマー」
真のゲーマーは筐体ごと買うという想像。
「5.1.1.(remix)などの曲は、見たことが無いんですけど。何処にそんなのが有るんですか?
海外版ですか?教えてもらえませんか?」
BMSという素晴らしい物があるのですよ。
BMSについては適当にこことか参考にしてみてください。
5.1.1.(remix)自体は……、どこだったっけかな……忘れた。
「自分の行ってるゲーセンはaurora灰より穴のほうがクリア率高いのは仕様?w」
Exactry.
てかそれを日記に書くというのはいかがか。
「どうして転校するのを黙ってたんだよバカ!」
閑静な住宅街の一角、桜庭公園にそのけたたましい声は鳴り響いた。
「ごめんな……」
「ごめんじゃねえよ!どうしてだ!どうして今まで黙ってた!」
啓太に向かって半狂乱状態で叫び声を上げ続ける康介。
「テストも近かったし、お前はもうすぐ部活で大会があるから……」
「……」
康介は唖然としていた。
啓太がそれだけの理由で遠慮していた事に。
「ふざけんじゃねえ!!」
衝動的に啓太の胸ぐらを掴み、無理矢理に視線を合わせる。
「どうしてそんな事で知らせなかった!バレないと思ってたのか!!」
「……ごめん」
「ごめんじゃねえっつってんだよ!」
「……ごめん」
「……」
「……」
機械のように同じ言葉しか言わない啓太に、康介は苛立ちを感じていた。
「どうして……」
「……ごめん」
それきり、会話が途切れる。
康介が何を言っても、啓太には無駄だと悟ったからだ。
無言のまま、たっぷり30分は経とうかとしていた頃、おもむろに啓太が口を開く。
「お前…今日誕生日だろ」
「…ああ」
「これやるよ」
そう言い放つと、啓太はポケットから見慣れた物を取り出した。
「これってお前のNintendoDSじゃ……」
「あぁ、おまえが前から欲しいって言ってた物だ」
「俺だと思って持っててくれ…」
「……」
啓太は何かとNintendoDSを持ち歩いては事あるごとに「お前も買えよ、人生変わるから」
などと半ば宗教勧誘の域に達するような勧誘行為をしていた。
康介は、まさかその啓太が、大事にしているNintendoDSをくれるなどとは思いもしていなかったのだ。
「お前これいいのかよ……」
「……」
康介は、困惑した。
これを貰ってしまって良いのだろうか。
もしや、黙っていた事の埋め合わせなのではないのだろうか。
そんな疑念が、心の中に渦巻く。
「あ、そうだ」
ふと、何かを思い立ったのか、康介は公園の出口に向かって走り出す。
「待ってろよ!5分で戻ってくるから待ってろよ!!」
「あ、ちょ、ちょっと康介!」
「待ってろ……待ってろよ……!」
* * * * *
「はぁ……はぁ……これやるよ!」
「……どうしたんだ……これ」
現状を把握できないのか、しどろもどろになりながら聞き返す啓太。
「あぁ、お前が欲しがってたPSPだ…」
「確かに欲しいとは言ったが…」
「俺だと思って持っててくれないか…」
「……」
少し迷った後、吹っ切れたかのような笑顔で啓太はこう言い返した。
「わかったよ、貰っておく。DS大事にしろよな!!」
「当たり前だ!お前こそPSP壊すんじゃねえぞ!!」
「ははは!どっちがだよ!」
心が通じ合ったと分かったら、もう心配は要らなかった。
話している内に、次々と昔の事が脳裏に蘇る。
運動会で必死になって競争したこと、給食でどっちが早く食べられるか競ったこと。
そんな他愛の無い話をして、楽しい時間を過ごしていた。
が、楽しい時間ほど早く過ぎ去るものであり、気付くと夜も遅くなってしまう。
「…じゃあ暗くなってきたし、そろそろ行くよ」
「わかった…」
「……」
「……」
声が出ない。
幼稚園の頃からの腐れ縁だった友人への、「さよなら」の一言が。
「じゃあな」
「あぁ…」
「うん、じゃあ…」
そう言い放つと、啓太は出口へ向けて歩き出す。
一方の康介は未だにその一言が言えず、ただうな垂れているのみだった。
(今言わないと絶対に後悔する)
何となく雰囲気では感じているものの、実行に移すことが出来ない。
優柔不断な自分を殴り倒してやりたいと心の中では思っているが。
「……じゃないぞ」
「え?」
啓太が、やれやれといった感じで同じセリフを言い直す。
「それあげたんじゃないぞ!貸したんだからな!」
その一言で、喉まで出掛かっていた言葉が自然と出ていた。
「分かってる!いつか絶対返すからな!」
「ああ!!」
「またな!!」
* * * * *
「どうしたの康介…元気無いわね…」
家に帰ってからも元気の無い康介に、母が心配したのか声を掛ける。
「あぁ、ちょっとね……」
「あ、分かった、啓太君のことね…」
「……」
「いや、いいんだ」
「え?」
「あいつはきっとあっちでも上手くやるさ!」
「そうね、啓太君良い子だし、上手くやっていけるわよ」
「それにこのDSがあれば、あいつともいつかまた会える気がするんだ!」
「あらあら、もう元気になったわね」
「あぁ、もうだいじょうぶだよ」
ガラガラ
「ただいまー」
「あ、父さん帰ってきたみたい」
「おかえりなさーい」
「おお康介、今日は誕生日プレゼントにとっておきの物があるぞ!」
「え!何か買ってきたの!?」
「ああ、NintendoDSだ!」
終
※フィクションです。
Web拍手返信
「にゃんこーヽ(´ー`)ノ」
どさんこーヽ(´ー`)ノ
「さて弐寺やってくるわ・・・遠まわしに不採用かww」
まぁアレ。若気の至り。
小泉総理を応援するサイトにしようかと考えた。
もう今日はこれだけでもいいや。
総理頑張れ超頑張れ。
Web拍手返信
「記憶喪失と来ましたか!。そこであのキャラが登場(強制終了」
まぁ街中を歩いている他人レベルでしか出演が無い訳だ。
立ち読みした。
想定外オブジイヤーでした。
あれ、わざとと捉えていいんだよね?
変に自信が沸いてきたので、第五話を書く筆が、やたらと進んだりしている。
どうせ後でコッソリ直すだろうので、推敲もそこそこに第五話公開。
いつにも増して、一般の人には閲覧注意なので後悔しないように。
Web拍手返信
「エキスパの7段コースやったらオーロラ100%→38%。サファリ36%→12%。結論サファリが簡単」
さて、八段の時間がやってまいりました。
「さあ、気が向くがよい。そうすれば次のテストは満点だ!(嘘っぱちですごめんなさい」
テスト満点はいつものことだから心配しないで(うわ
「クラシック」
悲愴はいいよね。
理由とかそんなものを考える暇もなくなるくらい突然に、
「文章を書きたい!」という欲求に駆られる時がある。
自分でも何を書いているか分からなくなるけれど、
それでもなお書き続けたくなる時がある。
それが今の状態。
あぁ、どうしよう、何か書きたい。けれど何を書いていいのか分からない。
そうだ、これを書こう。

「よーし、んじゃあzubuちゃんTPP2赤やっちゃうぞー♪」
周りに勧められてウイスキーボトル一気飲みするくらい無謀だったんだよね。
まぁどっちも死んじゃうところまで似てるなぁなんて思いながらやってみたんだけども、
なんか知らないけどついうっかりクリアしちゃって一同唖然。
あ、一同って俺も入ってるよ。
本当に「これはないな」と思った。
「一秒で落ちればよかったのに」「空気嫁」
そんな空気が充満して、静電気くらいでもガス爆発しそう。
ごめんなさいごめんなさい。
あ、どうしよう。
書くことが無くなった。
よし、じゃあ文章を書く人の腕みたいなのを語ろう。
最近、文章構成力の無さを嘆いてばかりいる。
書く文章の大半に重みがない。
当然、書き始めてすぐ力が付く訳がないことなんて分かってるんだけど、
それでも期待しちゃうんだよね。人が変わったような体験をさ。
でも、練習を続けていけば、実力が付くことも分かっている。
伊達に音ゲー2年も続けてませんにょ。
にょってなんだ。でじこか。
ただ、心配してるのは、文章を書く腕に才能が関係してくる可能性。
才能の存在を否定している人をたまに見るけれど、
どう考えてもそれは無いと言いきってやりたい。
まぁ、どこからが才能なのかで意見が揺れるけどもさ。
まず生まれた時点から、違いはあると思う。
知的障害が重度な人から軽度な人、日常生活では分からない、ごく軽度な人。
頭の回転とか良いとか悪いとかよく言うじゃない。
そして、自分の意志でどうにもならない幼児期の周囲の環境が、
才能の分かれ目じゃないかと常々思っている。
言い訳のための道具に化しそうな才能なんておかまいなしに努力して
実際に力を付けた人もいるけれど、性格とかも関係してくるんだろうなぁ…。
飽きた。
5話書いてみる。
しーゆーあげん。
Web拍手返信
「キャラ設定書いた人ですが不採用かな・・・・?ww」
すまん、これ以上入れると自分でもわけが分からなくなりそうだ。
まぁ…良くも悪くも気が向いたら…。
「あれって何話まで続く予定なのよ。」
正直設定も何も考えてなかったから、わからない。
ただ小説書きたいなぁと思って書き始めたから。
新しく何かを書こうと思ったら、終わるかもしれません。
まぁしばらく休みが続くし、書くことが無くなってきても仕方ない。
高校生だし、勉強の話になっても仕方ない。
うん、仕方ない。
思えばこの読書感想文、夏休み課題の代名詞のような印象を持っているのだが、
一度も真面目に書いた覚えがないことに気が付いた。
理由は単純明快、面倒だから。
なぜ面倒なのかを考えると、それも単純明快。
課題図書がつまらないから。
この3冊のうち、どれか1冊を対象にして書けばいい。
…と、思ったら、まだあった。
自由図書というのがあるらしい。
なんだ、これなら面白いのあるじゃないか。
「第1類 フィクション 小説」
さぁ、嫌な予感がしてきましたか?
小説だよね?ライトノベルだけど一応小説だよね?
下手すれば源氏物語でもライトノベルだからね?
書いたって、別に文句言われないよね?
雑誌、漫画などはダメってあるけど、どう見ても該当しないよね?
漫画などの「など」の部分に分類されないよね?
現実逃避終了。
一番似てて読めそうな、「その日の前に」でも読んでみる。
Web拍手返信
「空気が読めなければ、空気そのものを変えればよい。(案外難しいです。」
しかしこれに失敗すると現状よりも悲惨な空気になる危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
Web拍手返信
「よお、zubu(仮名)だよな?同じクラスの○○(伏せ)だ。」
「お前こんなサイト作ってたんだ、初めて知った」
「あ、ちなみにこれが俺のサイトね。http://(伏せ)」
「最近2ちゃん見始めたんだけど、あれ面白いな」
「なんつーの?あのゲーム実況してるやつさ、笑ったよ」
(以下8行略)
鮫島事件が表面化した頃、たしか2001か2年だったと思う。
俺は2ちゃんねるを初めて目にした。
常識的に話すレベルの日本語さえも使えない頭のひたすらに弱い中学生だったが、
半年ROMっている間他人の書き込みを見て、「こいつ頭悪いな」なんて思っていたことがあった。
あぁ、中二病というのは誰が考えたか分からないが、
当時の俺にピッタリの病気だったと思う。
俺は誰とも知れない相手を論破するスレにハマっていた。
匿名ということもあって好き放題書いた。
「(藁」や「(プゲラ」なんて日常茶飯事。
勝ち目のない相手には必死になって、熱くなって、単純に負け惜しみを繰り返した。
論理も何もあったものではない。
「ふざけんなバカ」と捨てゼリフを吐く醜態は、小学生かと思うほど。
そんなどうしようもなく腐った俺も、年を取れば少しずつ精神も成熟してくる。
成人式で暴れまわる傍若無人な若者とは異なり、
空気を読むことの必要性を重々刷り込まされていた。
たまに論破スレに顔を出しているが、よく見ると大体が年端も行かない子どもだったりする。
あの手のスレに子どもが集まるのは、優越感を得られるからだろうな。
見ていて微笑ましい流れになっている。
と、昔話で相変わらずの文字数稼ぎをしてみたのだが、
結局のところ、言いたいことはこれだけ。
匿名でも、子どもは子どもと分かる。
自分ではガキじゃないと思っていても、大人から見れば子どもに見える。
大人の真似をしようとしても、大人から見れば子どもに見える。
テストで100点取ったとしても、人生経験にはまるで歯が立たない。
遊びに行った時にkakikomi.txt見たけど、お前相当な中二病患者だな。
あれは意図的なのか?
ICUに入れさせられるぞ。
せめて高校生は子どもだということを自覚してくれ。
そして、反論できなくなったら自作自演するのやめろ。
人のことは言えないが、あまりに酷いものだった。
注意
今日の日記は気持ち悪いです。
というか日記じゃない。
昨日は二人に上半身裸のパンツ丸出しというあられもない姿を見られてしまったため、
神崎さんや美咲にどういう態度で対応していいのか迷ってしまう。
「バカ!不潔!変態!猿の惑星!!」
とまぁそんなレベルであれば一日落ち込んだら回復しそうだが、
恐怖のパイプ椅子みだれ打ちはご免を被りたい。
一秒で楽になってしまう。
いや、一秒で苦しみながら楽になってしまう。
自分で言っておいて意味が分からん。
どうする、どうやって機嫌取ればいいんだ……。
なーんてな。
さっきまでは理解していなかったが、なんと今日は嬉しい嬉しい日曜日なのだ。
少しは配慮してくれたのか、スケジュール表には月から土の日程しか書かれていない。
即ち、日曜日=休みという寸法ですよ奥さん。
日曜日は、窮地から救い出してくれたのである。
その効力と言ったらそれはもう見事なもの。
神によりも、日曜日に仕えるべきだと思ったね。
さて、神崎さんも美咲も、勉強を教えに来ない。
勉強を教えに来ないということは、色々できる。
色々ってば、まぁ…その。ね?
色々。
「さぁてと、やるか……」
鞄に手を突っ込み、(ピー)本を取り出す。
「ふっふっふ……日曜日とは言え俺をフリーにしたのがまずかったな」
別に、誰かを嘲笑っているとかそういう訳ではなく、
自分自身を盛り上げるための演出的に、独り言を言ってみる。
カツン、カツン、カツン、カツン、
……矢先、誰かが来た。
カツン、カツン、カツン、カツン
あぁ、なんだよちくしょう至福の時を邪魔しやがって。
後でヒドイぞ。
最低でもツンデレに関する考察を小一時間聞かせる刑だ。
あのウンザリした顔を見てると少しは気が晴れるからな。
カツン、カツン、……タッタッタッタッ
む、走って来る客は珍しいな。
この足音は恐らく拓也だろう。
タッタッタッタッ
って(ピー)本が出っ放しだ!!!
片付けないと!!
タッタッ……
部屋の前で、足音が止まる。
迫り来る恐怖に慌てすぎて、本を掴みきれずに落としそうになってしまう。
いかん、手が震える。
混乱状態で、鞄の中へと本を放り込む。
つもりが、さっき閉めたために鞄のファスナーが開いていない。
当然、本は鞄をスルーして違う方向へ。
「ああぁぁぁぁなんだってんだよもう!!!」
やってしまった。
ベッドの下に本が潜り込んでしまい、すぐには取れない。
その瞬間、思考と行動が見事に分離し、 頭のネジがバラバラと外れていく音が聞こえた。
「天皇陛下万歳ーーーーー!!!」
ガチャ
神崎さんと、美咲があらわれた。
Web拍手返信
「第5話作成してください。結構面白いです。ただ恥という心は持つように・・w」
わかった。
君のために色々恥ずかしいのを書くよ。
「404とはまた斬新なタイトルですね!」
あぁぁぁぁぁぁ…。
ごめん。切腹。
見ても予想通りで面白くないですが、昨日載せようとした画像はこちら。
里香ちゃんのかわいさを世間に伝えるサイトにしようかと考え込んだ。
割と本気で考え込んだ。
よくよく思い出すと、ハルヒを見た時も同じ事を考え込んだ。
シャナを見た時も考え込んだ。
かなりの浮気傾向が見られることに気が付いた。
なんだ、いつものことじゃないか。
心配する必要なし。
そういえば暇つぶし程度になればいいやぐらいの期待で見てたんだよなぁ。
ちゃっかりまとめ買いしたこの本に出会えたのも、東京で行われた大会のおかげ。
主催・後援した方々に感謝しています。
しかし大変僭越ながら、非常に個人的な意見を申し上げますと、
表彰式に2時間も掛けなくてよろしかったかと思います。
「第26回全国高等学校IT・簿記選手権大会全国大会IT部門団体の部、第6位、○○…」
これが、団体6位〜1位・個人10位〜1位の順に発表され、1位にはインタビューというオマケ付き。
それが、計4部門。
まずは大会名を改めるべきです。下手しなくても寝ます。
下手したら公共の場でカバーも付けずに本を読み出して「里香ちゃん萌えー!」とか言い出してしまいます。
久々に変な小説を見たら、物語の背景が病院って、被ってるじゃないか。
ありがちなパターンだから、別に被っててもおかしくはないが。
いやね、勝ち目無いじゃない。
勝つ気なんて毛頭無かったけれど、うっかりしてると比較対象になっちゃうじゃない。
ヘコむじゃない。
こう銀座のモンブランと食パンの耳ぐらいの違いを見せ付けられてさ。
起爆剤のような内的要因になるかどうかで、これから書くかどうかを決める。
第五話見たい人挙手。
Web拍手返信
「おにいたーん、なんの大会に行ってきたの」
ハァハァそれよりお嬢ちゃん、お菓子あげるからちょっとこっちの部屋に来なさい。
はい、おじちゃんのこのうまい棒を食べ(略)
またコンピュータに詳しい人ばっかりの大会だったよ。
後ろに座っていた高校生がギャルゲーとかライトノベルの話をしていたけれど、
コンピュータに詳しい人ってオタクが多い傾向にあるんだろうなぁと思う。
自然とPCに触るしさ。
3daysと発言したいかにもな人が、今まさに凶悪犯罪を起こさないか心配で夜も眠れません。
里香ちゃんかわいい…。
あ、大会に行ったのにこの書き出しはまずいな。
やり直そう。
里香ちゃんのためなら死んでもいい…。
よく考えたら俺大会に行ったんじゃなかった。
8/7〜8/8と別部門で2つ大会があり、時間の関係で2泊3日になりました。
結果は、個人があぁ、でも里香ちゃんかわいい…どうしよう…。
2部門とも40位と、微妙というかなんと言うか。
微妙なのかな。あれだけ感動させる描写は見たことがない…。
東京は、楽しい所でした。
以上です。
Web拍手返信
「半月はすごくいい話ですよね(´;ェ;`)ウゥ・・・」
良いね。
良過ぎて俺の精神が崩壊するんじゃないかってくらい良いね。
8/6〜8/9まで不在にします。
いやぁ、半分の月がのぼる空とか図書館にあるんだね。
感動のあまり涙を禁じえない。
よーし、大会がーんばーるぞー。
Web拍手返信
「ここのWEB拍手のタグ持って行っておk?」
おk。
それなりにまとめたつもりの小説が直視できない件について。
所々に一人称と三人称が入り混じり、もう何が何だか分からない。
昔書いたプログラムのソースが馬鹿らしくて見てられなくなるような感覚。
自分で作り出した作品は、自分で評価出来ないと実感した。
漫画だと誰のセリフかが端的に表されているので楽に三人称で進められるけれど、
生憎、俺の絵はピカソの真似をした幼稚園児レベルなので、
こういった「自分の考えてる事を世間に知って欲しい!」的な社会的欲求、
言い換えれば露出狂か。
それを文章で表現するしか無い訳で。
あぁ早く大人になりたい。
大人になって整合性の取れた文章を書いてみたい。
人生経験1単位1000円で買います。ささよろ。
Web拍手返信
「ヤヴァいヤバイ。1週間前までには1万あったのに今では4000円しかないぞw(中2人間がw?」
6〜9日の大会の移動中に読む本が6000円相当。
図書館って素晴らしい。
「公式。音ゲー==弐寺=ポップン=ドラマニ=金銭感覚のマヒ=金がなくなる!」
あやまれ!ギタフリにあやまれ!
「音ゲーに苦しんでいる女友達は違う意味で見てられません」
ポップンではよくあること。
ゲーセンに、同級生の女子生徒があらわれた。
同級生の先制攻撃。
「zubu君ってそんな趣味あったんだ(笑)」
しかし、zubuにはきかなかった。
というか、言われているうちに耐性が付いた。
それに、俺は音ゲーよりも秋葉原が似合う男だと自負している。
学生としてあるまじき事を自負してどうする俺。
ただ、今の発言において誤解がある点については訂正しておこう。
趣味ではない。
生理的欲求だ。
血糖値が低下すると身体に空腹感を感じさせる食欲のように、
もはやこれは本能的な欲求である。
いつクリアできるかも分からない曲に挑んでは敗れ、挑んでは敗れ。
それでも音ゲーをする度に脳内麻薬エンドルフィンを大量分泌させ、
金銭の浪費が激しかろうと、続けざるをえない。
なのにお前等と来たら「プリ撮っていこー」やら「あっ、あのぬいぐるみかわいー♪」だ。
青春を謳歌するにも程がある。もっと苦しめ。
止めようにも止められない音ゲーにハマって苦しんでしまえ。
「zubu君さー、家に百科事典20冊くらいありそうだよねー」
もうねアホかと。バカかと。
如何わしいライトノベルなら20冊どころの話ではないが。
白目むいてユートピアでもしてればいいのだ。
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「ほんとに微妙でしたね」
ごめんなさい
毎回言うけどタイトルと本文は無関係。
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「ブックマークうp」
じゃあ、サイト運営している人に便利なサイトを羅列してみる。
全体的にHTML・CSSのリファレンスやチェックのツールが多め。
でも実際の記述は滅茶苦茶だからいつかは直そうと思っている。
idセレクタが大半を占める惨状ですから。
Exciteやシソーラスの辞典もよく使っている。
自分はこれが無いとWeb上に文章載せられない。
以下個人的なブックマーク。
微妙な物を除けばこれだけ。
「手元動画是非うpしてください。」
手元動画を見る度に思うんだけど、デラで手元を写す価値が全く見出せない。
クリアもしていない動画に価値が無いことは分かってるんですが。
PCは24時間稼動し、虫の侵入を徹底防御するため窓も閉め切り、
もはや温暖化の進んだ現代では必需品とも呼べるクーラーも我が家には無く、
あるのは団扇の延長線上に当たる扇風機のみ。
気付くと室温が体温を超えている。
いい加減、外付けHDDとか買う前に網戸を買った方がいい気がしてきた。
真夏に促成栽培をされている野菜のような環境におかれてますが、まだ元気です。
こんばんは。
こう暑いと思考も停止して、とことんまでネガティブな方向に落下してしまいま。
うん、意図的。
デラのWRがまるで伸びない。
INFERNOがどういうカラクリか非現実的に光らない。
玄武の方がまだ光る件について。
ドラムも伸びる兆しが全く見えない。
水色にはなったけれど、既に進展終了確定。
1000越えフラグが早くも音を立てて崩れ去った。
1コイン=スキル1ポイントの法則。
スキルも進路が平坦な道から上り坂になり、上り坂から、
ロッククライミングを必要とされるような崖になるのが目に見えてきます。
見たくない。
こんなことHerring roeしか選曲してない奴が言う台詞じゃあないけども。
あ、いつも必死に汗かいてクラッシャーして右手痙攣させてるの見かけたらそれ俺です。
ゲーセンのみんなごめん。
両手使えと言われても片手でやるのが楽しいからごめん。
業務連絡
8/6〜8/9はエロい人の集まる大会で東京に行くので更新できません。
また、8/10も岩手に行くので更新できないかもしれません。
なんか似てるなぁ。
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「苦労のおかげで左手の人差し指が痛いです。(指計4本しかつかってませんw何故か六段87%?」
さあ次は腱鞘炎寸前まで苦労するんだ。
「(aurora灰について話してた中2です。今日の朝飯が吉野家の豚丼大盛りですがww(オイ」
約3年間、朝食はチーズとか玉ねぎとか乗せて焼いたパン、カフェオレ、ヨーグルトで通した。
我が家ではこのパンをピザと呼んでいたりするのだが。
「神動画きぼんぬ」
これ撮っとけばよかった。
もうこんなのできん。
あんみつが上手くできると気分がいいですよね。
方法を間違えるとうまくならないですし、掛けたお金がもったいなくなります。
手慣れた人のあんみつは作業を見ているだけでも綺麗に感じるし、
初心者とは違って、危なげなく見ていられたり。
いつか自分も良いあんみつを作れるようになりたいとは思いますが、やっぱり市販にはかないませんね。
文章が稚拙なので、最初からバレバレですね。
精進します。
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「わかりました。では七段試験の時に同時押しと皿が連続である所は皿を無視したほうがいいのですか?」
譜面サイトを見る限りでは皿の数が多いので、いきなりは無理でもこなせる様にしていくべきだと思う。
それに七段と言えばサファリ難民という言葉も代名詞のように思い浮かぶくらいだし、
更には八段、九段…と難関が待ち構えているので、この際もっと苦労してみましょう(笑)。
「これ何の大会?」
コンピュータとかに詳しいエロい人達が集まる大会。
「この大会俺も出てた…。」
こんにちはエロい人。